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カトー (N) 10-1805 高崎運転所 旧形客車 7両セット カトー 10-1805 タカサキウンテンショ キュウガタキャクシャ 7R 【返品種別B】
販売価格
15,900
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□「返品種別」について詳しくはこちら(外部リンク)□
「おひとり様3点まで」
2023年08月 発売
□メーカーページへ(外部リンク)
昭和61年(1986年)当時の高崎客車区所属(1987年から高崎運転所)の旧形客車で組成されたイベント列車を製品化。列車無線アンテナ・客扉自動鎖錠装置設置前の形態を再現 本来は救援車であるスエ78の特徴的な外観をはじめ、各車で車番ごとに異なる客扉窓、便所・洗面所窓、サボ受の位置などを作り分け スエ78 15
EF55復活運転当時の非デッキ側の貫通扉が塞がれ側面デッキの扉が無い形態を再現(屋根上煙突残存、雨トイ・縦トイ取付前)
塞がれた貫通扉は付属の貫通ホロと交換することで、貫通扉ありの外観を再現可能
特徴的なTR73 形3軸ボギー台車を再現。スポーク車輪採用 スハフ42、オハ47の客扉窓はいずれもHゴム支持の形態を再現。各車によって異なる客扉窓・洗面所・トイレ窓の形態を再現。 各車とも屋根はグレー、ベンチレーターは黒で再現 スエ78の非デッキ側、スハフ42の緩急室側はテールライト点灯(消灯スイッチ付) スエ78(両エンドとも)、スハフ42の緩急室側は台車マウントのアーノルドカプラー仕様で、交換用ナックルカプラー付属。他はすべて台車マウントタイプのKATOカプラーNJP B採用 行先サボ、号車サボなどを収録したサボシールを付属 EF55の復活記念列車「GOGO TRAIN」のテールマーク、反射板付属
【セット内容】
[ スエ78 15 ] + [ スハフ42 2071 ] + [ オハ47 2266 ] + [ オハ47 2239 ] + [ オハ47 2261 ] + [ オハ47 2246 ] + [ スハフ42 2173 ]
【実車紹介】
EF55が昭和61年(1986)に車籍を復活した際、本線での運転に合わせて全国に残存していた旧形客車の一部を当時の高崎客車区(現:ぐんま車両センター)へ集結し、イベント列車として運行が開始されました。
EF55のほかにD51 498やDD51、EF58などに牽引され、昭和の客車列車を彷彿とさせる編成や懐かしい内装で人気となりました。
中でも戦災復旧車に端を発する郵便荷物車改造の救援車スエ78は3軸ボギー台車と独特の窓配置の車体を持つ外観も相まって注目を集めました。
【商品仕様】
スケール:Nゲージ(9mm) 商品形態:塗装済完成品 車体の材質:プラスティック モーター:なし ライト:スエ78の非デッキ側、スハフ42の緩急室側はテールライト点灯(消灯スイッチ付) 付属品:消灯スイッチ用ドライバー、貫通ホロ、交換用ナックルカプラー×2、反射板×3両分、サボシール
【別売りオプション】
11-213/214 LED室内灯クリア(電球色)/(6両分入) 11-609 旧形客車用スポーク車輪(車軸長)
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「おひとり様3点まで」
2023年08月 発売
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【商品紹介】
カトーの完成品Nゲージ車両、高崎運転所 旧形客車 7両セットです。
EF55復活運転当時の非デッキ側の貫通扉が塞がれ側面デッキの扉が無い形態を再現(屋根上煙突残存、雨トイ・縦トイ取付前)
塞がれた貫通扉は付属の貫通ホロと交換することで、貫通扉ありの外観を再現可能
特徴的なTR73 形3軸ボギー台車を再現。スポーク車輪採用
【セット内容】
[ スエ78 15 ] + [ スハフ42 2071 ] + [ オハ47 2266 ] + [ オハ47 2239 ] + [ オハ47 2261 ] + [ オハ47 2246 ] + [ スハフ42 2173 ]
【実車紹介】
EF55が昭和61年(1986)に車籍を復活した際、本線での運転に合わせて全国に残存していた旧形客車の一部を当時の高崎客車区(現:ぐんま車両センター)へ集結し、イベント列車として運行が開始されました。
EF55のほかにD51 498やDD51、EF58などに牽引され、昭和の客車列車を彷彿とさせる編成や懐かしい内装で人気となりました。
中でも戦災復旧車に端を発する郵便荷物車改造の救援車スエ78は3軸ボギー台車と独特の窓配置の車体を持つ外観も相まって注目を集めました。
【商品仕様】
【別売りオプション】