2/10
時点_ポイント最大15倍
マイクロエース (N) A1980 西武鉄道10000系 1次車 登場時 特急「小江戸」 7両セット マイクロエ-ス A1980 セイブ10000 1ジ 「コエド」 7R 【返品種別B】
販売価格
31,370
円 (税込)
送料無料
- 出荷目安:
- ○最短1-2日で出荷(通常)
たまるdポイント(通常) 285
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大14倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
【販売店・発送】Joshinネットショッピング dショッピング店 (上新電機株式会社)
【重要】お買い物前に必ずこちらをお読み下さい(外部リンク)
□「返品種別」について詳しくはこちら(外部リンク)□
「おひとり様2点まで」
2026年01月 発売
2021年10月発売のA7022や2007年2月発売のA1981を基にしたバリエーション商品 西武10000系第1編成登場時、特急「小江戸」が新設された当初の輝かしい姿を蘇らせるセット 他の編成とは異なる1次車登場時の特徴を再現
パンタ無し中間車モハ10301、サハ10401のベンチレータが2個。強制換気装置搭載前
クハ10101、クハ10701の車体後部のルーバー形状、数が2次車以降とは異なります
ヒューズ箱は丸みを帯びたタイプ
全車の妻面にステップがあり、妻面の帯が簡略化される前の側面と同じ仕上げ
パンタ車のパンタは原型菱形 運転室のバックパネルを印刷で表現 401系、701系、新旧101系、301系、新旧2000系、3000系、4000系、5000系、6000系、E851、E31など1990年代を彩る菱形パンタ時代の各系列と共演が楽しめます ブックケースに収納
※部品共用のため通過表示灯は点灯しません。
【商品編成】
[ クハ 10101 ] + [ モハ 10201 ] + [ モハ 10301 ] + [ サハ 10401(M) ] + [ モハ 10501 ] + [ モハ 10601 ] + [ クハ 10701 ]
【実車紹介】
西武鉄道の有料特急の歴史は、秩父線開業に併せて1969年に投入された5000系「レッドアロー」に始まります。
この5000系の老朽置き換えと新宿線に新設される特急「小江戸」用として、1993年から投入されたのが10000系「ニューレッドアロー」です。
10000系は3色のグレーをベースに赤帯を巻く都会的な外観を持ち、車内はシートピッチ1070mmで居住性向上が図られた一方で、乗車時間が比較的短いことからトイレなどのサービススペースは編成中2か所のみ設置されました。
走り装置は山岳路線である秩父線に対応すべく、実績のある101系・5000系を踏襲した物が採用されました。
2003年までに7両編成12本が製造され、屋根上のベンチレータ数や先頭車のサービススペース部のルーバー数や形状、走り装置など、編成ごとに差異があります。
2000年ごろから順次転落防止幌の取り付け、妻面塗装の簡略化、一部ステップの撤去、4号車(喫煙車)の内装張替え、強制換気装置取り付け(のちに禁煙化)、全車の座席交換、クーラーやSIVの変更などが行われました。
2019年より001系「Laview」が投入され、秩父線特急が置き換えられました。
2025年現在、10000系は5本が特急「小江戸」として活躍していますが、2026年に後継車に置き換えられる予定である事が発表されています。
【商品仕様】
【別売りオプション】
【重要】お買い物前に必ずこちらをお読み下さい(外部リンク)
□「返品種別」について詳しくはこちら(外部リンク)□
| ■新製品■ |
2026年01月 発売
※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。
【商品紹介】
マイクロエースのNゲージ車両 完成品、西武鉄道10000系 1次車 登場時 特急「小江戸」 7両セットです。
パンタ無し中間車モハ10301、サハ10401のベンチレータが2個。強制換気装置搭載前
クハ10101、クハ10701の車体後部のルーバー形状、数が2次車以降とは異なります
ヒューズ箱は丸みを帯びたタイプ
全車の妻面にステップがあり、妻面の帯が簡略化される前の側面と同じ仕上げ
パンタ車のパンタは原型菱形
※部品共用のため通過表示灯は点灯しません。
【商品編成】
[ クハ 10101 ] + [ モハ 10201 ] + [ モハ 10301 ] + [ サハ 10401(M) ] + [ モハ 10501 ] + [ モハ 10601 ] + [ クハ 10701 ]
【実車紹介】
西武鉄道の有料特急の歴史は、秩父線開業に併せて1969年に投入された5000系「レッドアロー」に始まります。
この5000系の老朽置き換えと新宿線に新設される特急「小江戸」用として、1993年から投入されたのが10000系「ニューレッドアロー」です。
10000系は3色のグレーをベースに赤帯を巻く都会的な外観を持ち、車内はシートピッチ1070mmで居住性向上が図られた一方で、乗車時間が比較的短いことからトイレなどのサービススペースは編成中2か所のみ設置されました。
走り装置は山岳路線である秩父線に対応すべく、実績のある101系・5000系を踏襲した物が採用されました。
2003年までに7両編成12本が製造され、屋根上のベンチレータ数や先頭車のサービススペース部のルーバー数や形状、走り装置など、編成ごとに差異があります。
2000年ごろから順次転落防止幌の取り付け、妻面塗装の簡略化、一部ステップの撤去、4号車(喫煙車)の内装張替え、強制換気装置取り付け(のちに禁煙化)、全車の座席交換、クーラーやSIVの変更などが行われました。
2019年より001系「Laview」が投入され、秩父線特急が置き換えられました。
2025年現在、10000系は5本が特急「小江戸」として活躍していますが、2026年に後継車に置き換えられる予定である事が発表されています。
【商品仕様】
- スケール:Nゲージ
- 商品形態:塗装済完成品
- 車体の材質:ABS樹脂製
- モーター:あり
- ライト:ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯
- 付属品:行先シール
【別売りオプション】
- 室内灯:幅広室内灯(G0001/G0002/G0003/G0004)
- カプラー:マイクロカプラー密連・グレー(F0002)