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マイクロエース (N) A6296 813系2000番代+2400番代 3両セット ACE A6296 813-2000+2400 3R 【返品種別B】
販売価格
15,466
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「おひとり様2点まで」
2026年10月~2026年11月頃 発売予定
◆商品は余裕をもってメーカーへ発注しておりますが、メーカーの都合により、入荷数が大幅に少なくなる場合がございます。
この場合、早期にご注文いただいたお客様より順番に販売させて頂き、完売後はやむなくご注文を取り消しさせて頂くこともございますので、予めご了承願います。
◆模型・玩具の発売日はメーカーにより発表された目安です。発売が遅れたり、大幅に延期になる場合もございます。
また、発売が中止になる事もございます。
上記の理由により、ご注文を取り消しさせて頂くこともございますので、予めご了承願います。
◆同時にご注文頂いた商品は全て揃ってからのお届けとなりますので、個別での発送は承れません。
ご予約商品と発売済み商品は別々にご注文をお願い致します。
◆ご予約商品は生産途中のため、外観、商品仕様、価格などが変更される場合がございます。
【商品紹介】
マイクロエースの完成品Nゲージ車両、813系2000番代+2400番代 3両セットです。
●A6290(2012年3月発売)を元にしたバリエーション商品
●九州の大動脈で活躍する813系のうち、2025年秋にロングシート化されたR2001編成を製品化
●実車に則し、客室扉から扉番号を省略。車端部がクロスシート、それ以外がロングシートになった室内を再現
●先頭車と中間車でボディの造形が異なる点が特徴の2000番代+2400番代
先頭車(2000番代):側面のリブが多く、屋根のリブが少ない元0番代
中間車(2400番代):側面のリブが少なく、屋根のリブが多い元400番代
●実車に即し、クハ813 パンタグラフ付近の計器用変圧器を撤去
●正面の間口が狭いダミーカプラー専用スカートを新規作成。間口が広いスカートも付属しカプラー交換に対応
●モーター付、ヘッドライト・テールライト点灯。モーター車は連結運転を考慮しゴムタイヤ無し
●813系を単独~複数編成連結のほか、811系、817系、821系などとの共演もお楽しみいただけます
※部品共用のため、一部実車と異なる部分があります
【商品編成】
[ クモハ813-2001(M) ] + [ サハ813-2401 ] + [ クハ813-2001 ]
【実車紹介】
老朽化した国鉄型近郊電車、客車列車を置き換えるために1994年よりJR九州が導入したのが813系電車です。
車体は軽量ステンレス製、乗降時間短縮を考慮した片面3扉を採用し、前頭部および客室扉がコーポレートカラーの赤色で塗装され、車体各部に装飾文字が貼られた斬新なデザインとなりました。
車内は転換クロスシートが設置されました。
制御装置はVVVFインバーター制御装置を採用、省エネ化が図られています。
2両編成の0番代、3両編成の100番代、車体構造を変更の上1997年から製造された200番代、300番代、0番代の3両化用に製造された中間車400番代、500番代、動力車の位置が変更された1000番代、方向幕が大型化された1100番代など新製時だけでも多数の番代区分が存在します。
その後スカート大型化や一部屋根上機器撤去が行われ、更に固定編成化、座席レイアウトの変更などにより番代区分が増加しました。
2026年現在、246両が813系同士や他系列と連結するなどで長編成を組み、福岡都市圏を中心に通勤・通学輸送の主役として活躍しています。
2023年より車端部を除く車内のロングシート化が順次施されており、2026年現在も進行中です。
この改造を施された編成は車番に2000が足されました。
R2001編成は元々813系0番代トップナンバー編成に400番代を挟んで3両化した編成で、外観上は両先頭車と中間車で窓周り及び屋根上のリブの数が異なる点が特徴です。
2025年にロングシート化改造が行われ、番代が変更されました。
【商品仕様】
【別売りオプション】
□「返品種別」について詳しくはこちら(外部リンク)□
| ■新製品■ |
2026年10月~2026年11月頃 発売予定
※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。
【ご予約商品をお求めの方へ】
◆商品は余裕をもってメーカーへ発注しておりますが、メーカーの都合により、入荷数が大幅に少なくなる場合がございます。
この場合、早期にご注文いただいたお客様より順番に販売させて頂き、完売後はやむなくご注文を取り消しさせて頂くこともございますので、予めご了承願います。
◆模型・玩具の発売日はメーカーにより発表された目安です。発売が遅れたり、大幅に延期になる場合もございます。
また、発売が中止になる事もございます。
上記の理由により、ご注文を取り消しさせて頂くこともございますので、予めご了承願います。
◆同時にご注文頂いた商品は全て揃ってからのお届けとなりますので、個別での発送は承れません。
ご予約商品と発売済み商品は別々にご注文をお願い致します。
◆ご予約商品は生産途中のため、外観、商品仕様、価格などが変更される場合がございます。
【商品紹介】
マイクロエースの完成品Nゲージ車両、813系2000番代+2400番代 3両セットです。
●A6290(2012年3月発売)を元にしたバリエーション商品
●九州の大動脈で活躍する813系のうち、2025年秋にロングシート化されたR2001編成を製品化
●実車に則し、客室扉から扉番号を省略。車端部がクロスシート、それ以外がロングシートになった室内を再現
●先頭車と中間車でボディの造形が異なる点が特徴の2000番代+2400番代
先頭車(2000番代):側面のリブが多く、屋根のリブが少ない元0番代
中間車(2400番代):側面のリブが少なく、屋根のリブが多い元400番代
●実車に即し、クハ813 パンタグラフ付近の計器用変圧器を撤去
●正面の間口が狭いダミーカプラー専用スカートを新規作成。間口が広いスカートも付属しカプラー交換に対応
●モーター付、ヘッドライト・テールライト点灯。モーター車は連結運転を考慮しゴムタイヤ無し
●813系を単独~複数編成連結のほか、811系、817系、821系などとの共演もお楽しみいただけます
※部品共用のため、一部実車と異なる部分があります
【商品編成】
[ クモハ813-2001(M) ] + [ サハ813-2401 ] + [ クハ813-2001 ]
【実車紹介】
老朽化した国鉄型近郊電車、客車列車を置き換えるために1994年よりJR九州が導入したのが813系電車です。
車体は軽量ステンレス製、乗降時間短縮を考慮した片面3扉を採用し、前頭部および客室扉がコーポレートカラーの赤色で塗装され、車体各部に装飾文字が貼られた斬新なデザインとなりました。
車内は転換クロスシートが設置されました。
制御装置はVVVFインバーター制御装置を採用、省エネ化が図られています。
2両編成の0番代、3両編成の100番代、車体構造を変更の上1997年から製造された200番代、300番代、0番代の3両化用に製造された中間車400番代、500番代、動力車の位置が変更された1000番代、方向幕が大型化された1100番代など新製時だけでも多数の番代区分が存在します。
その後スカート大型化や一部屋根上機器撤去が行われ、更に固定編成化、座席レイアウトの変更などにより番代区分が増加しました。
2026年現在、246両が813系同士や他系列と連結するなどで長編成を組み、福岡都市圏を中心に通勤・通学輸送の主役として活躍しています。
2023年より車端部を除く車内のロングシート化が順次施されており、2026年現在も進行中です。
この改造を施された編成は車番に2000が足されました。
R2001編成は元々813系0番代トップナンバー編成に400番代を挟んで3両化した編成で、外観上は両先頭車と中間車で窓周り及び屋根上のリブの数が異なる点が特徴です。
2025年にロングシート化改造が行われ、番代が変更されました。
【商品仕様】
- スケール:Nスケール(1/150スケール・9 ゲージ)
- 商品形態:塗装済完成品
- 車体の材質:ABS樹脂製
- モーター:あり
- ライト:ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯、消灯スイッチ付
- 付属品:交換用カプラー、交換用スカート、行先シール
【別売りオプション】
- 室内灯:幅広室内灯(G0001/G0002/G0003/G0004)
- カプラー:マイクロカプラー 密連・グレー(F0002)





