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フジミ 1/700 特シリーズ No.102 EX-1 日本海軍軽巡洋艦 五十鈴 (昭和19年)(プラス仕様)【特-102EX-1】 プラモデル トク102EX1イスズショウワ19ネン 【返品種別B】
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2026年08月~2026年09月頃 発売予定
◆商品は余裕をもってメーカーへ発注しておりますが、メーカーの都合により、入荷数が大幅に少なくなる場合がございます。
この場合、早期にご注文いただいたお客様より順番に販売させて頂き、完売後はやむなくご注文を取り消しさせて頂くこともございますので、予めご了承願います。
◆模型・玩具の発売日はメーカーにより発表された目安です。発売が遅れたり、大幅に延期になる場合もございます。
また、発売が中止になる事もございます。
上記の理由により、ご注文を取り消しさせて頂くこともございますので、予めご了承願います。
◆同時にご注文頂いた商品は全て揃ってからのお届けとなりますので、個別での発送は承れません。
ご予約商品と発売済み商品は別々にご注文をお願い致します。
◆ご予約商品は生産途中のため、外観、商品仕様、価格などが変更される場合がございます。
【商品紹介】
フジミ 1/700 特シリーズ No.102 EX-1 日本海軍軽巡洋艦 五十鈴 (昭和19年)(プラス仕様) です。
単装砲から高角砲へ換装し防空巡洋艦へと改装された昭和19年9月以降の姿を製品化
・接着式の組立て仕様で、造形を追求した細密な作りが特徴です
・成形色はグレーが主で、塗装を楽しみながら組み立てていく仕様です
・PLUS版はSTD版とは異なり、一部パーツはリアルさを追求するクリアーパーツが付属する仕様(★印がPLUS専用の仕様部分です)
・製品は昭和19年9月に改装され14センチ単装砲から12.7センチ連装高角砲に換装した姿がモデル
→前部魚雷発射管を撤去し兵員待機室を設置した艦体
→魚雷発射管は四連装に換装
→電探は艦橋上に21電探、後部マストに22号および13号電探を装備
→10メートル運貨船を搭載
【艦体】
・左右一体構造のパーツ構成
→舷外電路は非装着、改装後の公試時に準拠した形状表現
→前部魚雷発射管の撤去・兵員待機室を設置した姿
→舷窓は戦訓により閉塞を行い最小限度の数のみとなった形状を表現
・艦底は舷側内側にはめ込む設計形状で、喫水線下は再現していない様式
・シェルタ部分はスライド金型により一体化パーツ
★菊花紋章はリアルな彫刻の加工/置き換え用の菊花紋章パーツが付属
【甲板】
・錨甲板~砲座甲板までを一体パーツで再現
・後部魚雷発射管室~艦尾までを一体としたパーツ構造
→甲板はキャンバー角(排水勾配)を表現、リノリウム押さえを繊細な彫刻で表現
→機銃弾薬箱・機銃座ブルーワーク・短艇架台は甲板に直接彫刻した表現
★短艇架台リアルな形状の置き換え用架台パーツが付属
→架台は軽め穴(凹彫刻表現)やパッド部分の形状など細かく再現
・搭載艇は11メートル内火艇・10メートル運貨船・9メートルカッターが付属
★11メートル内火艇は塗装をしやすくした置き換えパーツが付属
→構造物と後部キャンバス覆い部分を別パーツ化
★9メートルカッターは塗装をしやすくした2分割パーツが付属
・爆雷投下台・高角砲/増設機銃座、艦尾ボラードは甲板とは別パーツ化
・機銃配置は昭和19年の調査結果図面と、乗組員証言の情報を基にした2種から選択再現可能
【艦橋・煙突】
・艦橋基部はスライド金型により一体化した箱型パーツ
・羅針甲板・防空指揮所・信号旗甲板など各層はそれぞれ単独パーツで構成
・艦橋窓は羅針艦橋パーツと一体(成形色は灰色)とした構成
→★60センチ信号探照灯の成形色はSTD版(灰色)と異なり、リアルに再現できる透明成形パーツが付属
・ラッタルや信号探照灯など細部艤装部分はそれぞれ単独/独立したパーツで構成
★防空指揮所の精密感を増す双眼望遠鏡パーツが付属
・艦橋頂部の21号電探は基部と電探を一体化したパーツが付属
★PLUS版はリアルな形状の電探パーツが付属(取付は要加工あり)
・煙突パーツは3基とも左右分割構造
・煙突頂部/雨覆管は「抜けた」形状で格子状をリアルに表現
【兵装】
・12.7センチ連装高角砲は特シリーズ共通パーツが付属
→★12.7センチ連装高角砲/A1型はリアルな置き換え用部品が付属
→★仰角の再現範囲が広く砲側照準所シャッターは開/閉の2種が選択可能
・25ミリ三連装機銃は一体成型で作りやすくしつつ、造形も優れたパーツが付属
・25ミリ単装機銃は特シリーズ共通パーツが付属
→★リアルかつ銃架と銃身を別パーツとした塗り分けが容易な置き換え用パーツが付属
→★ランナーを組み合わせ位置決め後、流し込み接着剤で固定する組立仕様です
【艤装品】
・舷梯は別部品化により、停泊時の姿も再現可能
★左右前方に装備される舷灯は置き換えパーツが付属
・後部マストは主柱と支柱、クロスツリーをそれぞれ別パーツ化
★PLUS版はラッパ部分が延長された形状を再現できる分割式パーツが付属
・探照灯パーツの成形色はグレー
★PLUS版はリアルさが増すクリア成形パーツが付属
・13号電探は取付が選択可能(取付時は揚艇桿の加工工作が必要)
★PLUS版はリアルさが増した13号電探パーツが付属
・艦尾信号灯は単独パーツで用意
【デカール】
・デカールは1種1枚が付属
・★デカールは2種類、計2枚が付属
・軍艦旗・国旗および艦載機の日の丸などマーキング類が収録したデカールが1枚付属
→軍艦旗等はサイズ3種を用意。実物の10巾、6巾、3巾の寸法を1/700スケールとした内容
・★艦尾艦名や後部マスト用白線、喫水標など収録したデカールが1枚
→艦尾艦名は金色および軍艦色塗りつぶしの2種
★スタンダード(STD版)と比較したプラス(PLUS版)との差は下記の通り
・探照灯/信号灯の成形色
・双眼望遠鏡の追加
・2ピースタイプの25ミリ機銃に置き換え/付属
・21号電探、13号電探、22号電探の置き換え
・高角砲A1型の置き換え
・11メートル内火艇の置き換え
・9メートルカッターの置き換え
・短艇架台の追加
・菊花紋章の置き換え
・舷灯の置き換え
・艦尾艦名等のデカールの追加
【付属内容】
・ランナー×22
・組立説明書×2
・デカール×2
【商品仕様】
□「返品種別」について詳しくはこちら(外部リンク)□
| ■新製品■ |
※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。
【ご予約商品をお求めの方へ】
◆商品は余裕をもってメーカーへ発注しておりますが、メーカーの都合により、入荷数が大幅に少なくなる場合がございます。
この場合、早期にご注文いただいたお客様より順番に販売させて頂き、完売後はやむなくご注文を取り消しさせて頂くこともございますので、予めご了承願います。
◆模型・玩具の発売日はメーカーにより発表された目安です。発売が遅れたり、大幅に延期になる場合もございます。
また、発売が中止になる事もございます。
上記の理由により、ご注文を取り消しさせて頂くこともございますので、予めご了承願います。
◆同時にご注文頂いた商品は全て揃ってからのお届けとなりますので、個別での発送は承れません。
ご予約商品と発売済み商品は別々にご注文をお願い致します。
◆ご予約商品は生産途中のため、外観、商品仕様、価格などが変更される場合がございます。
【商品紹介】
フジミ 1/700 特シリーズ No.102 EX-1 日本海軍軽巡洋艦 五十鈴 (昭和19年)(プラス仕様) です。
単装砲から高角砲へ換装し防空巡洋艦へと改装された昭和19年9月以降の姿を製品化
・接着式の組立て仕様で、造形を追求した細密な作りが特徴です
・成形色はグレーが主で、塗装を楽しみながら組み立てていく仕様です
・PLUS版はSTD版とは異なり、一部パーツはリアルさを追求するクリアーパーツが付属する仕様(★印がPLUS専用の仕様部分です)
・製品は昭和19年9月に改装され14センチ単装砲から12.7センチ連装高角砲に換装した姿がモデル
→前部魚雷発射管を撤去し兵員待機室を設置した艦体
→魚雷発射管は四連装に換装
→電探は艦橋上に21電探、後部マストに22号および13号電探を装備
→10メートル運貨船を搭載
【艦体】
・左右一体構造のパーツ構成
→舷外電路は非装着、改装後の公試時に準拠した形状表現
→前部魚雷発射管の撤去・兵員待機室を設置した姿
→舷窓は戦訓により閉塞を行い最小限度の数のみとなった形状を表現
・艦底は舷側内側にはめ込む設計形状で、喫水線下は再現していない様式
・シェルタ部分はスライド金型により一体化パーツ
★菊花紋章はリアルな彫刻の加工/置き換え用の菊花紋章パーツが付属
【甲板】
・錨甲板~砲座甲板までを一体パーツで再現
・後部魚雷発射管室~艦尾までを一体としたパーツ構造
→甲板はキャンバー角(排水勾配)を表現、リノリウム押さえを繊細な彫刻で表現
→機銃弾薬箱・機銃座ブルーワーク・短艇架台は甲板に直接彫刻した表現
★短艇架台リアルな形状の置き換え用架台パーツが付属
→架台は軽め穴(凹彫刻表現)やパッド部分の形状など細かく再現
・搭載艇は11メートル内火艇・10メートル運貨船・9メートルカッターが付属
★11メートル内火艇は塗装をしやすくした置き換えパーツが付属
→構造物と後部キャンバス覆い部分を別パーツ化
★9メートルカッターは塗装をしやすくした2分割パーツが付属
・爆雷投下台・高角砲/増設機銃座、艦尾ボラードは甲板とは別パーツ化
・機銃配置は昭和19年の調査結果図面と、乗組員証言の情報を基にした2種から選択再現可能
【艦橋・煙突】
・艦橋基部はスライド金型により一体化した箱型パーツ
・羅針甲板・防空指揮所・信号旗甲板など各層はそれぞれ単独パーツで構成
・艦橋窓は羅針艦橋パーツと一体(成形色は灰色)とした構成
→★60センチ信号探照灯の成形色はSTD版(灰色)と異なり、リアルに再現できる透明成形パーツが付属
・ラッタルや信号探照灯など細部艤装部分はそれぞれ単独/独立したパーツで構成
★防空指揮所の精密感を増す双眼望遠鏡パーツが付属
・艦橋頂部の21号電探は基部と電探を一体化したパーツが付属
★PLUS版はリアルな形状の電探パーツが付属(取付は要加工あり)
・煙突パーツは3基とも左右分割構造
・煙突頂部/雨覆管は「抜けた」形状で格子状をリアルに表現
【兵装】
・12.7センチ連装高角砲は特シリーズ共通パーツが付属
→★12.7センチ連装高角砲/A1型はリアルな置き換え用部品が付属
→★仰角の再現範囲が広く砲側照準所シャッターは開/閉の2種が選択可能
・25ミリ三連装機銃は一体成型で作りやすくしつつ、造形も優れたパーツが付属
・25ミリ単装機銃は特シリーズ共通パーツが付属
→★リアルかつ銃架と銃身を別パーツとした塗り分けが容易な置き換え用パーツが付属
→★ランナーを組み合わせ位置決め後、流し込み接着剤で固定する組立仕様です
【艤装品】
・舷梯は別部品化により、停泊時の姿も再現可能
★左右前方に装備される舷灯は置き換えパーツが付属
・後部マストは主柱と支柱、クロスツリーをそれぞれ別パーツ化
★PLUS版はラッパ部分が延長された形状を再現できる分割式パーツが付属
・探照灯パーツの成形色はグレー
★PLUS版はリアルさが増すクリア成形パーツが付属
・13号電探は取付が選択可能(取付時は揚艇桿の加工工作が必要)
★PLUS版はリアルさが増した13号電探パーツが付属
・艦尾信号灯は単独パーツで用意
【デカール】
・デカールは1種1枚が付属
・★デカールは2種類、計2枚が付属
・軍艦旗・国旗および艦載機の日の丸などマーキング類が収録したデカールが1枚付属
→軍艦旗等はサイズ3種を用意。実物の10巾、6巾、3巾の寸法を1/700スケールとした内容
・★艦尾艦名や後部マスト用白線、喫水標など収録したデカールが1枚
→艦尾艦名は金色および軍艦色塗りつぶしの2種
★スタンダード(STD版)と比較したプラス(PLUS版)との差は下記の通り
・探照灯/信号灯の成形色
・双眼望遠鏡の追加
・2ピースタイプの25ミリ機銃に置き換え/付属
・21号電探、13号電探、22号電探の置き換え
・高角砲A1型の置き換え
・11メートル内火艇の置き換え
・9メートルカッターの置き換え
・短艇架台の追加
・菊花紋章の置き換え
・舷灯の置き換え
・艦尾艦名等のデカールの追加
【付属内容】
・ランナー×22
・組立説明書×2
・デカール×2
【商品仕様】
- 1/700スケール
- 未塗装
- 組立キット
- 商品サイズ(完成時) : 約全長232x全幅20x全高43(mm)






