4/29
時点_ポイント最大3倍
可塑性と断絶 存在論的変貌の人間論 /鈴木智之
- 予約商品
販売価格
4,620
円 (税込)
送料無料
- 販売期間:
- 2026年4月8日0時0分~2026年5月12日0時0分
- 出荷目安:
- 店舗へお問い合わせください
たまるdポイント(通常) 42
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大2倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
≪商品情報≫
著者名:鈴木智之
出版社名:法政大学出版局
発行年月:2026年05月
判型:46
ISBN:9784588130472
≪内容情報≫
人は、時の経過とともに姿かたちを変えながらも同一の存在として生き続ける。しかし、重篤な病い、老い、認知症、愛する人との別れ、あるいは「存在の傷」を負っても、そう言えるのか。本書は、社会学者である著者が、カトリーヌ・マラブーとクレール・マランが提示する破壊的可塑性、破局的経験などと対峙し、カフカやデュラスら文学がもたらす思考の可能性とともに、「私」が「私」としてあるということの偶発性、その持続性と脆弱性を問い、新たな人間論を提示する。
著者名:鈴木智之
出版社名:法政大学出版局
発行年月:2026年05月
判型:46
ISBN:9784588130472
≪内容情報≫
人は、時の経過とともに姿かたちを変えながらも同一の存在として生き続ける。しかし、重篤な病い、老い、認知症、愛する人との別れ、あるいは「存在の傷」を負っても、そう言えるのか。本書は、社会学者である著者が、カトリーヌ・マラブーとクレール・マランが提示する破壊的可塑性、破局的経験などと対峙し、カフカやデュラスら文学がもたらす思考の可能性とともに、「私」が「私」としてあるということの偶発性、その持続性と脆弱性を問い、新たな人間論を提示する。









