7/15
時点_ポイント最大9倍
病は言葉から 脳はなぜ情報を「毒」に変えてしまうのか? /マイケル・H・バーン シャーロット・ブリー コシマ・ロッハー
- 予約商品
販売価格
2,970
円 (税込)
- 販売期間:
- 2026年7月6日0時0分~2026年8月4日0時0分
- 出荷目安:
- 店舗へお問い合わせください
たまるdポイント(通常) 27
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大8倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
≪商品情報≫
著者名:マイケル・H・バーンスタイン、シャーロット・ブリーズ、コシマ・ロッハー
出版社名:白揚社
発行年月:2026年08月
判型:46変
ISBN:9784826902816
≪内容情報≫
「痛いですよ」
医師の一言で、注射の痛みが強くなっていた!?
ポジティブなイメージを持つだけで実際に良い影響が生まれる「プラセボ効果」。その逆の現象である「ノセボ効果」が、心理学・神経科学研究の進展によって今大きな注目を集めている。
医師が発する否定的な言葉、SNSやメディアが流す副作用情報などが引き金となって、治療効果が下がったり、薬の副作用が増えたりすることがわかってきた。ノセボ効果はなぜ生じ、どのような影響をおよぼしているのか?
世界的権威たちがその不思議な現象の正体に迫り、不用意な「言葉」から心身の健康を賢く守るための方法を解説する。
[[[[ノセボ効果の例]]]]
・有効成分は同じでも「薬の名前」が変わっただけで副作用が急増
・副作用は「事前に説明される」と、出やすくなる
・気管支を広げる薬を使っても、「気道を狭くします」と言われると気道が狭くなる
[[[[本書への賛辞]]]]
「プラセボ効果の“邪悪な双子”であるノセボ効果――この分野のパイオニアたちによる優れた解説書」
アーヴィング・カーシュ(ハーヴァード大学医学部プラセボ研究プログラム副主任)
「言葉は私たちが世界をどう経験するかに大きな影響を及ぼし、その経験は身体や健康をも左右する。本書で第一線の研究者たちは、その驚くべきメカニズムを解き明かす」
ジョン・バーグ(イェール大学心理学・認知科学教授)
「本書は『ノセボ効果』から身を守るための実践的なガイドだ」
ジェレミー・ハウィック(レスター大学ストーニーゲート共感医療センター所長)
「ノセボ効果は、プラセボ効果に比べて研究も評価も十分ではなかった。本書はその空白を埋める。いまこそ注目されるべきテーマだ」
ファブリツィオ・ベネデッティ(トリノ大学医学部神経生理学教授)
著者名:マイケル・H・バーンスタイン、シャーロット・ブリーズ、コシマ・ロッハー
出版社名:白揚社
発行年月:2026年08月
判型:46変
ISBN:9784826902816
≪内容情報≫
「痛いですよ」
医師の一言で、注射の痛みが強くなっていた!?
ポジティブなイメージを持つだけで実際に良い影響が生まれる「プラセボ効果」。その逆の現象である「ノセボ効果」が、心理学・神経科学研究の進展によって今大きな注目を集めている。
医師が発する否定的な言葉、SNSやメディアが流す副作用情報などが引き金となって、治療効果が下がったり、薬の副作用が増えたりすることがわかってきた。ノセボ効果はなぜ生じ、どのような影響をおよぼしているのか?
世界的権威たちがその不思議な現象の正体に迫り、不用意な「言葉」から心身の健康を賢く守るための方法を解説する。
[[[[ノセボ効果の例]]]]
・有効成分は同じでも「薬の名前」が変わっただけで副作用が急増
・副作用は「事前に説明される」と、出やすくなる
・気管支を広げる薬を使っても、「気道を狭くします」と言われると気道が狭くなる
[[[[本書への賛辞]]]]
「プラセボ効果の“邪悪な双子”であるノセボ効果――この分野のパイオニアたちによる優れた解説書」
アーヴィング・カーシュ(ハーヴァード大学医学部プラセボ研究プログラム副主任)
「言葉は私たちが世界をどう経験するかに大きな影響を及ぼし、その経験は身体や健康をも左右する。本書で第一線の研究者たちは、その驚くべきメカニズムを解き明かす」
ジョン・バーグ(イェール大学心理学・認知科学教授)
「本書は『ノセボ効果』から身を守るための実践的なガイドだ」
ジェレミー・ハウィック(レスター大学ストーニーゲート共感医療センター所長)
「ノセボ効果は、プラセボ効果に比べて研究も評価も十分ではなかった。本書はその空白を埋める。いまこそ注目されるべきテーマだ」
ファブリツィオ・ベネデッティ(トリノ大学医学部神経生理学教授)





