10/27
時点_ポイント最大2倍
脳の落とし穴、愛着の忘れもの 発達障害の謎にせまる /小柳晴生 大石英史
[在庫なし]
販売価格
2,200
円 (税込)
- 出荷目安:
- 1~2営業日で出荷
たまるdポイント(通常) 20
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大1倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
≪商品情報≫
著者名:小柳晴生、大石英史
出版社名:木立の文庫
発行年月:2024年09月
判型:B6変
ISBN:9784909862372
≪内容情報≫
発達障害を「先天的な脳の機能障害」とする説が浸透しています。そのことで親は「育て方の問題」という偏見から逃れられ、子への支援もスムーズとなりました。ただ、そこに落とし穴があります。大人の「致し方ない」という諦念が子どもとの“つながり”を妨げ、心の通う“交わり”が希薄になってきたのでした。そこで本書では大胆にも、発達障害を〈愛着〉という視点から捉え直します。――異なるスタンスの心理カウンセラー二人が、臆することなく考えをぶつけ合うライヴな「対論」形式で、読む者をグイと引き込みます。
著者名:小柳晴生、大石英史
出版社名:木立の文庫
発行年月:2024年09月
判型:B6変
ISBN:9784909862372
≪内容情報≫
発達障害を「先天的な脳の機能障害」とする説が浸透しています。そのことで親は「育て方の問題」という偏見から逃れられ、子への支援もスムーズとなりました。ただ、そこに落とし穴があります。大人の「致し方ない」という諦念が子どもとの“つながり”を妨げ、心の通う“交わり”が希薄になってきたのでした。そこで本書では大胆にも、発達障害を〈愛着〉という視点から捉え直します。――異なるスタンスの心理カウンセラー二人が、臆することなく考えをぶつけ合うライヴな「対論」形式で、読む者をグイと引き込みます。






