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ダイワ 銀影エア MT 大鮎 110・W 【大型1】
販売価格
196,350
円 (税込)
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- 商品情報
- レビュー
■V-JOINTα&新触感パワーグリップをAIRシリーズ初搭載!
更に粘り、豪快に引き抜ける軽快パワーロッ
AIRの名の如く、群を抜く軽さと機動性を携えながらも、瀬釣りや大型狙いに最適なパワーと粘りを備える「MT」シリーズ。
今作では22年に一新した「競技メガトルク」のDNAとテクノロジーを受け継ぎ、調子は元竿、元上を中心に更にパワーを持たせて、止めたい所で止めて、抜きたい所で引き抜ける調子にセッティング。
またAIRシリーズ初搭載となる「V-JOINTα」を採用し、粘りとタメ性能が大幅に向上。
更に、操作時やファイト時をサポートする「新触感パワーグリップ」も搭載。
確実な性能進化を遂げた?青きメガトルク”、堂々誕生。
感性領域設計システム [ESS](エキスパートセンスシミュレーション)
ロッドは曲がると、その方向と反対側に起きあがろうとするエネルギー(復元力)が発生します。
これは、変形した(ひずんだ)ブランクが元に戻ろうとする「ひずみエネルギー」であり、竿の性能を左右する極めて重要な要素と言えます。
DAIWAは「ひずみエネルギー」を解析・設計するシステムを独自に開発し「どこが優れているか」「どこが足りないか」を数値で明確に把握するだけでなく、釣り人がもつ感性の領域をも設計に反映する事が可能となり、より釣り人が求めるロッドへと近づいていきます。
●スーパーSVF-NANOPLUS
SVFより更にレジン量を減らすことで、軽さとパワーを高いレベルで実現し圧倒的なパフォーマンスを発揮するスーパーSVFカーボンに東レ(株)ナノアロイテクノロジーをDAIWA独自の製法で組み合わせ、さらなる高強度化・軽量化を可能にしました。
●V-JOINTα
ジョイント部に高強度素材のナノアロイを採用し、DAIWA独自の精密加工技術を駆使することによりV-ジョイントαは誕生し、V-JOINTをさらに強く・軽く・きれいな曲がりへと進化させました。
継ぎ数の多い竿では、ジョイント部を短くすることが可能になり、強さを実現しつつ軽さの実現に寄与します。
●X45
キャスティング、アクション、フッキング、ファイトなどの動作の中で発生するネジレを防ぐため、長年の研究によりネジレ防止の為には従来構造(竿先に対して0°、90°)に加え「45°」のバイアスクロス(±45°に斜行したカーボン繊維等)を巻くことが最適であるとの結論に至りました。X45の搭載により、ネジレを防止し、パワー・操作性・感度の飛躍的な向上を実現しました。
●Vコブシ
Vコブシは先端部を短くセッティングすることで竿先の安定性を高め、感度の向上を図る設計思想。
同時に中節~元竿は節長が長くなる胴長設計と組み合わせることにより、パワーと操作性・感度を兼ね備えたロッドにすることができます。
●ゼロコーティング
カーボンの素材感を残しながらも、鮮やかな色彩を放つダイワ独自の外観処理技術。
無塗装に極めて近いため、カーボン本来の性能を体感しやすくなります。
※♯4~元上
●スーパーリング構造
カーボンシートの巻き始めと巻き終わりの重なる部分の重なりシロを限りなくゼロに近づけてロッドを形成する技術。
これにより、軽量化だけでなく繊細なロッド操作や魚を寄せる動作が安定します。
●メタカラマン
穂先に仕掛けを直接つなげることから感度が大きく向上します。
仕掛けの取り付け部分が回転するため、糸ヨレや糸絡みを気にする必要もありません。
※XH・大鮎モデルは直結メタカラマン
●節落ち・食いつき防止合わせ
下節の上部内面に僅かな出っ張り(異形部)を作り、強い密着部分をつくることで実釣時に起こる節落ちを防止します。
さらに、その異形合わせによる空気層が固着トラブルも同時に防いでくれる働きをします。
●固着防止リング
固着を防ぐため接合部分に空気層を作る溝(リング)切り加工を、節の太さによって幅と本数を変えながら施す構造です。
■エアシリーズ初採用!新触感パワーグリップ
22競技メガトルクで初めて採用した、凸形状のグリップで更にロッドワークやファイト時が快適な「新触感パワーグリップ」を搭載
■「青メガ」を主張するグリップ部BIGロゴ
「青メガ」のアイデンティティーともいえる、グリップ部にBIGロゴをデザイン。
■SMT(ソリッド)別売替穂先設定
鮎のサイズがバラつく時や、低活性時、解禁初期や魚が小さい状況に最適な、SMT(ソリッド)別売替穂先を設定。
金属素材ならではの、手に響く優れた感度を実現。
■大鮎110(荒瀬抜強クラス)
軽さとは相反する圧倒的粘りとリフト力。
聖地球磨川で磨き抜かれた本格モデル。
1日持てる軽さに、竿先までしっかりとパワーを持たせ、曲がり過ぎずに止めたい所で引き止め、強引なあしらいも意のままに可能。
新たに、大河川を攻略する「110」も登場。
■付属品
●ニット竿袋
DAIWA
ダイワ 銀影エア MT 大鮎 110・W
●全長(m):11
●継数:9
●仕舞寸法(cm):143
●標準自重(g):392
●先径/元径(mm):2.2/28.9
●錘負荷(号):0~15
●適合水中糸(メタルライン):0.1~0.6
●適合水中糸(ナイロン):0.3~2.0
●カーボン含有率(%):99
更に粘り、豪快に引き抜ける軽快パワーロッ
AIRの名の如く、群を抜く軽さと機動性を携えながらも、瀬釣りや大型狙いに最適なパワーと粘りを備える「MT」シリーズ。
今作では22年に一新した「競技メガトルク」のDNAとテクノロジーを受け継ぎ、調子は元竿、元上を中心に更にパワーを持たせて、止めたい所で止めて、抜きたい所で引き抜ける調子にセッティング。
またAIRシリーズ初搭載となる「V-JOINTα」を採用し、粘りとタメ性能が大幅に向上。
更に、操作時やファイト時をサポートする「新触感パワーグリップ」も搭載。
確実な性能進化を遂げた?青きメガトルク”、堂々誕生。
感性領域設計システム [ESS](エキスパートセンスシミュレーション)
ロッドは曲がると、その方向と反対側に起きあがろうとするエネルギー(復元力)が発生します。
これは、変形した(ひずんだ)ブランクが元に戻ろうとする「ひずみエネルギー」であり、竿の性能を左右する極めて重要な要素と言えます。
DAIWAは「ひずみエネルギー」を解析・設計するシステムを独自に開発し「どこが優れているか」「どこが足りないか」を数値で明確に把握するだけでなく、釣り人がもつ感性の領域をも設計に反映する事が可能となり、より釣り人が求めるロッドへと近づいていきます。
●スーパーSVF-NANOPLUS
SVFより更にレジン量を減らすことで、軽さとパワーを高いレベルで実現し圧倒的なパフォーマンスを発揮するスーパーSVFカーボンに東レ(株)ナノアロイテクノロジーをDAIWA独自の製法で組み合わせ、さらなる高強度化・軽量化を可能にしました。
●V-JOINTα
ジョイント部に高強度素材のナノアロイを採用し、DAIWA独自の精密加工技術を駆使することによりV-ジョイントαは誕生し、V-JOINTをさらに強く・軽く・きれいな曲がりへと進化させました。
継ぎ数の多い竿では、ジョイント部を短くすることが可能になり、強さを実現しつつ軽さの実現に寄与します。
●X45
キャスティング、アクション、フッキング、ファイトなどの動作の中で発生するネジレを防ぐため、長年の研究によりネジレ防止の為には従来構造(竿先に対して0°、90°)に加え「45°」のバイアスクロス(±45°に斜行したカーボン繊維等)を巻くことが最適であるとの結論に至りました。X45の搭載により、ネジレを防止し、パワー・操作性・感度の飛躍的な向上を実現しました。
●Vコブシ
Vコブシは先端部を短くセッティングすることで竿先の安定性を高め、感度の向上を図る設計思想。
同時に中節~元竿は節長が長くなる胴長設計と組み合わせることにより、パワーと操作性・感度を兼ね備えたロッドにすることができます。
●ゼロコーティング
カーボンの素材感を残しながらも、鮮やかな色彩を放つダイワ独自の外観処理技術。
無塗装に極めて近いため、カーボン本来の性能を体感しやすくなります。
※♯4~元上
●スーパーリング構造
カーボンシートの巻き始めと巻き終わりの重なる部分の重なりシロを限りなくゼロに近づけてロッドを形成する技術。
これにより、軽量化だけでなく繊細なロッド操作や魚を寄せる動作が安定します。
●メタカラマン
穂先に仕掛けを直接つなげることから感度が大きく向上します。
仕掛けの取り付け部分が回転するため、糸ヨレや糸絡みを気にする必要もありません。
※XH・大鮎モデルは直結メタカラマン
●節落ち・食いつき防止合わせ
下節の上部内面に僅かな出っ張り(異形部)を作り、強い密着部分をつくることで実釣時に起こる節落ちを防止します。
さらに、その異形合わせによる空気層が固着トラブルも同時に防いでくれる働きをします。
●固着防止リング
固着を防ぐため接合部分に空気層を作る溝(リング)切り加工を、節の太さによって幅と本数を変えながら施す構造です。
■エアシリーズ初採用!新触感パワーグリップ
22競技メガトルクで初めて採用した、凸形状のグリップで更にロッドワークやファイト時が快適な「新触感パワーグリップ」を搭載
■「青メガ」を主張するグリップ部BIGロゴ
「青メガ」のアイデンティティーともいえる、グリップ部にBIGロゴをデザイン。
■SMT(ソリッド)別売替穂先設定
鮎のサイズがバラつく時や、低活性時、解禁初期や魚が小さい状況に最適な、SMT(ソリッド)別売替穂先を設定。
金属素材ならではの、手に響く優れた感度を実現。
■大鮎110(荒瀬抜強クラス)
軽さとは相反する圧倒的粘りとリフト力。
聖地球磨川で磨き抜かれた本格モデル。
1日持てる軽さに、竿先までしっかりとパワーを持たせ、曲がり過ぎずに止めたい所で引き止め、強引なあしらいも意のままに可能。
新たに、大河川を攻略する「110」も登場。
■付属品
●ニット竿袋
DAIWA
ダイワ 銀影エア MT 大鮎 110・W
●全長(m):11
●継数:9
●仕舞寸法(cm):143
●標準自重(g):392
●先径/元径(mm):2.2/28.9
●錘負荷(号):0~15
●適合水中糸(メタルライン):0.1~0.6
●適合水中糸(ナイロン):0.3~2.0
●カーボン含有率(%):99








