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アピア エイチベイト 14g #17 アカキンピンク
販売価格
1,960
円 (税込)
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- 商品情報
- レビュー
静から動へ。静寂を打ち破るハンドルミノー
「H bait」松尾道洋プロデュース。
ただ巻きでは水流を僅かに揺らす程度の小さなアクションを発動。
秋口のサヨリパターンを中心に、マイクロベイトなどを捕食しているような
セレクティブな状況下でも口を使わせる事が出来る。
その場合、基本的な使い方はただ巻きで、水中をスーッと遊泳させるイメージ。
潜行レンジが浅く、干潮間際に訪れるシャローの時合攻略には欠かせない
表層系ミノーだが、フック番手を上げてシンキングチューンにした際にも
目を見張る爆発力がある。食悪気味の夏シーバスやハイプレッシャーエリアなどで
本領を発揮する特別な力を秘めたルアー。
■スレたシーバスに効く!スリムフローティングミノー「Hbait」
スレていない魚を釣るための飛距離優先のシーバスゲームも、
いつか頭打ちとなる時が来る。
次ぎに来るのは恐らくスレたシーバスの攻略で、
それを担うのはまずルアーになるはずだ。
細身のシルエットに控えめな動き・ルアー後方の膨らみが生む尾ひれの波動。
スリムベイトを偏食するシビアなシーバスに対し、
H baitはベイトライクな弱々しさで誘惑する。
アピアの新たな食わせ系フローティングミノーだ。
1.水面に僅かに顔を出すシビアなフローティング設計で、吸い込みやすさを追求
2.垂直な立ち姿勢は流れに強く、アクションのスイッチも任意にオンオフできる
・ON:ジャークなどのティップを煽る動きでスイッチオン。
デリケートなウォブンロールアクション
・OFF:ただ巻きでは、ほぼアクションしない設計
3.ルアー後方の膨らみは、魚の尾ひれが生み出す水流変化を再現
→テイルの膨らみから尾ひれの波動が発生。
4.バチからサヨリ、ボラ稚魚や落ちアユまで幅広いベイトパターンに対応できる
■コンセプト
水深50cm以浅のシャローに差すサヨリを捕食するシーバスの攻略には、
潜行レンジが浅くてスローに攻められるルアーが必要で、
フローティングが絶対条件。
H baitはサヨリの特徴的な動きを出せる上に、
その条件を満たす数少ないルアーである。
その繊細なアクション形状はベイトライクな波動を発生させ、
スレて中々口を使わないシーバスに対しても強さを見せる。
ハイプレッシャーエリアは勿論、警戒心の強いランカーに対しても
恐ろしく静かに迫り、しっかりと口を使わせるしたたかさを持っている。
■シルエット
スリムな魚形ベイトが持つ流線形なシルエットの中に、
尾ひれによって生まれる波動と水流の変化に着目し、
テイル部分をやや隆起させている。
この隆起により遊泳中は波動が発生し、
リアルベイトの尾ひれの動きを演出させている。
■リップ
やや下方向に向けられたリップは、スリム系ベイトながら
水の抵抗をしっかりと手元に感じられる。
また、このリップ角度はリトリーブ時にティップを立てる事で
かなりアクションを抑えられ、疲弊したベイトの演出ができる。
逆にティップを寝かせ、リップ面に水を当てれば、
同じリトリーブ速度でも追われ逃げ惑うベイトの様にキビキビと泳がせられる。
アングラーが意図的にアクションの強弱をつけられる、
クラッチペダルのような役割を持たせた。
■固定重心システム
やや後方に配分された固定重心ウエイトシステムにより、
着水後の姿勢保持は立ち姿となる。
ルアーが立つことのメリットは、
巻き始めるまでに流れの影響を受けにくい事と、
飛距離や飛行姿勢が安定している事になるが、
流れの影響を受けずにシーバスの待ち受けるポイントまで
ルアーを送れる事で、アングラーはよりゆっくりと
シーバスにアプローチする事が可能。
APIA Hbait
アピア エイチベイト
●全長:140mm
●自重:14g
●タイプ:スローフローティング
●アクション:デリケートスローピッチウォブンロール
●潜行レンジ:20~40cm
●フック:#6(フックチューン #5~4)
●カラー:#17 アカキンピンク
「H bait」松尾道洋プロデュース。
ただ巻きでは水流を僅かに揺らす程度の小さなアクションを発動。
秋口のサヨリパターンを中心に、マイクロベイトなどを捕食しているような
セレクティブな状況下でも口を使わせる事が出来る。
その場合、基本的な使い方はただ巻きで、水中をスーッと遊泳させるイメージ。
潜行レンジが浅く、干潮間際に訪れるシャローの時合攻略には欠かせない
表層系ミノーだが、フック番手を上げてシンキングチューンにした際にも
目を見張る爆発力がある。食悪気味の夏シーバスやハイプレッシャーエリアなどで
本領を発揮する特別な力を秘めたルアー。
■スレたシーバスに効く!スリムフローティングミノー「Hbait」
スレていない魚を釣るための飛距離優先のシーバスゲームも、
いつか頭打ちとなる時が来る。
次ぎに来るのは恐らくスレたシーバスの攻略で、
それを担うのはまずルアーになるはずだ。
細身のシルエットに控えめな動き・ルアー後方の膨らみが生む尾ひれの波動。
スリムベイトを偏食するシビアなシーバスに対し、
H baitはベイトライクな弱々しさで誘惑する。
アピアの新たな食わせ系フローティングミノーだ。
1.水面に僅かに顔を出すシビアなフローティング設計で、吸い込みやすさを追求
2.垂直な立ち姿勢は流れに強く、アクションのスイッチも任意にオンオフできる
・ON:ジャークなどのティップを煽る動きでスイッチオン。
デリケートなウォブンロールアクション
・OFF:ただ巻きでは、ほぼアクションしない設計
3.ルアー後方の膨らみは、魚の尾ひれが生み出す水流変化を再現
→テイルの膨らみから尾ひれの波動が発生。
4.バチからサヨリ、ボラ稚魚や落ちアユまで幅広いベイトパターンに対応できる
■コンセプト
水深50cm以浅のシャローに差すサヨリを捕食するシーバスの攻略には、
潜行レンジが浅くてスローに攻められるルアーが必要で、
フローティングが絶対条件。
H baitはサヨリの特徴的な動きを出せる上に、
その条件を満たす数少ないルアーである。
その繊細なアクション形状はベイトライクな波動を発生させ、
スレて中々口を使わないシーバスに対しても強さを見せる。
ハイプレッシャーエリアは勿論、警戒心の強いランカーに対しても
恐ろしく静かに迫り、しっかりと口を使わせるしたたかさを持っている。
■シルエット
スリムな魚形ベイトが持つ流線形なシルエットの中に、
尾ひれによって生まれる波動と水流の変化に着目し、
テイル部分をやや隆起させている。
この隆起により遊泳中は波動が発生し、
リアルベイトの尾ひれの動きを演出させている。
■リップ
やや下方向に向けられたリップは、スリム系ベイトながら
水の抵抗をしっかりと手元に感じられる。
また、このリップ角度はリトリーブ時にティップを立てる事で
かなりアクションを抑えられ、疲弊したベイトの演出ができる。
逆にティップを寝かせ、リップ面に水を当てれば、
同じリトリーブ速度でも追われ逃げ惑うベイトの様にキビキビと泳がせられる。
アングラーが意図的にアクションの強弱をつけられる、
クラッチペダルのような役割を持たせた。
■固定重心システム
やや後方に配分された固定重心ウエイトシステムにより、
着水後の姿勢保持は立ち姿となる。
ルアーが立つことのメリットは、
巻き始めるまでに流れの影響を受けにくい事と、
飛距離や飛行姿勢が安定している事になるが、
流れの影響を受けずにシーバスの待ち受けるポイントまで
ルアーを送れる事で、アングラーはよりゆっくりと
シーバスにアプローチする事が可能。
APIA Hbait
アピア エイチベイト
●全長:140mm
●自重:14g
●タイプ:スローフローティング
●アクション:デリケートスローピッチウォブンロール
●潜行レンジ:20~40cm
●フック:#6(フックチューン #5~4)
●カラー:#17 アカキンピンク








