1/3
時点_ポイント最大11倍
戦死やあわれ/竹内浩三/小林察
販売価格
1,100
円 (税込)
送料無料
- 出荷目安:
- 1~3日で発送予定
たまるdポイント(通常) 10
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大10倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
竹内浩三小林察
岩波書店
岩波現代文庫 社会 72
ISBN:400603072X/9784006030728
発売日:2003年01月
【内容紹介】
戦死やあわれ…遠い国でひょんと死ぬるや…。詩「骨のうたう」で、戦後を生きる多くの人の心をとらえた竹内浩三。二十三歳で戦死した彼は、映画監督を志し、友らとにぎやかにマンガや詩をかき、失恋に滝つ瀬のごとく涙を流す、弱虫で淋しがりやの青年だった。子供の心のままにユーモラスに青春を綴っていた彼は、軍隊でも手紙・日記を書き続けることで辛うじて呼吸した。新発見の遺稿「詩をやめはしない」等を含むアンソロジー。
岩波書店
岩波現代文庫 社会 72
ISBN:400603072X/9784006030728
発売日:2003年01月
【内容紹介】
戦死やあわれ…遠い国でひょんと死ぬるや…。詩「骨のうたう」で、戦後を生きる多くの人の心をとらえた竹内浩三。二十三歳で戦死した彼は、映画監督を志し、友らとにぎやかにマンガや詩をかき、失恋に滝つ瀬のごとく涙を流す、弱虫で淋しがりやの青年だった。子供の心のままにユーモラスに青春を綴っていた彼は、軍隊でも手紙・日記を書き続けることで辛うじて呼吸した。新発見の遺稿「詩をやめはしない」等を含むアンソロジー。
※本データはこの商品が発売された時点の情報です。


