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わかりやすい薬学系の数学・統計学入門/小林賢/熊倉隆二/岩崎祐一
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小林賢熊倉隆二岩崎祐一
講談社
ISBN:4065302617/9784065302613
発売日:2023年03月
※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。
【内容紹介】
薬学系コアカリ「薬学の基礎としての数学・統計学」に対応したテキスト。解法がしっかり身につくよう、解答を導く過程や各数値の意味まで、フルカラーでていねいに解説した。
【本書の特徴】
・薬学教育で要求される比例計算、濃度計算、指数・対数、数列、三角関数、微積分、確率、統計、線形代数をすべて網羅
・式の展開を省かず、懇切丁寧に解説を書いているので、自主学習にも役立つ
・例題と演習問題を豊富に掲載し、計算力を高める学修ができる
・薬剤師国家試験に出題された基礎的問題や実務的問題も取り入れ、学んだ数学が専門科目の授業や国家試験でどのように活かされるのかがわかる
【目次】
第1章 数値の扱い
1.1 連分数
1.2 割合・比・率
1.3 薬学への応用
第2章 指数関数
2.1 指数と計算
2.2 指数関数とそのグラフ
2.3 薬学への応用
第3章 対数関数
3.1 対数とその性質
3.2 対数関数とそのグラフ
3.3 薬学への応用
第4章三角関数
4.1 一般角と三角関数
4.2 三角関数のグラフ
4.3 加法定理と三角関数の合成
第5章 数列
5.1 等差数列と等比数列
5.2 無限数列とその極限
5.3 薬学への応用
第6章 微分法
6.1 微分の定義
6.2 導関数
6.3 指数関数、対数関数、三角関数の導関数
6.4 偏微分・全微分
6.5 薬学への応用
第7章 積分法
7.1 不定積分
7.2 定積分と面積
7.3 薬学への応用
第8章 微分方程式
8.1 変数分離形の微分方程式
8.2 1階線形微分方程式と身近な微分方程式
8.3 薬学への応用
第9章 行列
9.1 平面ベクトルと空間ベクトル
9.2 行列
9.3 行列式
第10章 確率
10.1 順列と組合せ
10.2 確率と確率変数
10.3 代表的な確率分布
第11章 統計
11.1 データの尺度水準
11.2 母集団と標本
11.3 基本統計量
11.4 相関と回帰分析
11.5 推定と検定
11.6 薬学への応用
講談社
ISBN:4065302617/9784065302613
発売日:2023年03月
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【内容紹介】
薬学系コアカリ「薬学の基礎としての数学・統計学」に対応したテキスト。解法がしっかり身につくよう、解答を導く過程や各数値の意味まで、フルカラーでていねいに解説した。
【本書の特徴】
・薬学教育で要求される比例計算、濃度計算、指数・対数、数列、三角関数、微積分、確率、統計、線形代数をすべて網羅
・式の展開を省かず、懇切丁寧に解説を書いているので、自主学習にも役立つ
・例題と演習問題を豊富に掲載し、計算力を高める学修ができる
・薬剤師国家試験に出題された基礎的問題や実務的問題も取り入れ、学んだ数学が専門科目の授業や国家試験でどのように活かされるのかがわかる
【目次】
第1章 数値の扱い
1.1 連分数
1.2 割合・比・率
1.3 薬学への応用
第2章 指数関数
2.1 指数と計算
2.2 指数関数とそのグラフ
2.3 薬学への応用
第3章 対数関数
3.1 対数とその性質
3.2 対数関数とそのグラフ
3.3 薬学への応用
第4章三角関数
4.1 一般角と三角関数
4.2 三角関数のグラフ
4.3 加法定理と三角関数の合成
第5章 数列
5.1 等差数列と等比数列
5.2 無限数列とその極限
5.3 薬学への応用
第6章 微分法
6.1 微分の定義
6.2 導関数
6.3 指数関数、対数関数、三角関数の導関数
6.4 偏微分・全微分
6.5 薬学への応用
第7章 積分法
7.1 不定積分
7.2 定積分と面積
7.3 薬学への応用
第8章 微分方程式
8.1 変数分離形の微分方程式
8.2 1階線形微分方程式と身近な微分方程式
8.3 薬学への応用
第9章 行列
9.1 平面ベクトルと空間ベクトル
9.2 行列
9.3 行列式
第10章 確率
10.1 順列と組合せ
10.2 確率と確率変数
10.3 代表的な確率分布
第11章 統計
11.1 データの尺度水準
11.2 母集団と標本
11.3 基本統計量
11.4 相関と回帰分析
11.5 推定と検定
11.6 薬学への応用
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