1/2 時点_ポイント最大2倍

ルポ百田尚樹現象 愛国ポピュリズムの現在地/石戸諭

販売価格
1,870
(税込)
送料無料
出荷目安:
1~3日で発送予定
たまるdポイント(通常) 17

+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大1倍

※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。

表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍

  • 商品情報
  • レビュー
石戸諭
小学館
ISBN:4093887683/9784093887687
発売日:2020年06月



【内容紹介】
百田尚樹は“ヒーロー”か“ぺてん師”か

“安倍政権に最も近い作家”といわれる百田尚樹氏は、なぜ賛否両論を巻き起こしながら日本中の注目を集めるのか?

気鋭のノンフィクションライターが本人に5時間半の独占取材。見城徹氏、花田紀凱氏らキーパーソンの証言から、現象の本質に迫る。

「新しい歴史教科書をつくる会」の西尾幹二氏、藤岡信勝氏、小林よしのり氏への徹底取材から見えた右派論壇の断絶とは?

――共同通信、東京新聞、群像、婦人公論、Honzなど書評続々。

●ブレイディみかこ氏(ライター・コラムニスト)
「書かれなければならない作品が、読まれなくてはならない時に出て来た」

●田原総一朗氏(ジャーナリスト)
「同調圧力が強い中で、度胸のあるやり方だと思う」

●塩田武士氏(小説家)
「氏の気骨に脱帽する。作品を貫くしぶとい取材は、思考の海深く潜ろうとする強い意志の表れだ」

●斎藤美奈子氏(文芸評論家)
「この本が他の右派批判本と一線を画しているのは(中略)『自虐史観』『反日』『愛国』の発信元である人々に直接取材している点なのだ」

●與那覇潤氏(歴史学者)
「私たちの前に垂れ込める暗雲にこそ、本書は光を当てている」


※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

ルポ百田尚樹現象 愛国ポピュリズムの現在地/石戸諭のレビュー

投稿されたレビューは0件です。

この商品のカテゴリ

同カテゴリのおすすめ商品

別カテゴリのおすすめ商品

ふるさと納税百選のおすすめ返礼品