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流人道中記 上/浅田次郎
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- 商品情報
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浅田次郎
中央公論新社
中公文庫 あ59-9
ISBN:4122073154/9784122073159
発売日:2023年02月
【内容紹介】
日本中から感嘆の声、続々。
『壬生義士伝』『一路』の浅田次郎、最高の感動作。
万延元年(1860年)。姦通の罪を犯した旗本・青山玄蕃に奉行所は切腹を言い渡す。だがこの男の答えは一つ。「痛えからいやだ」。玄蕃は蝦夷松前藩へ流罪となり、押送人の見習与力・石川乙次郎とともに奥州街道を北へと歩む。口も態度も悪い玄蕃だが、道中行き会う事情を抱えた人々を、決して見捨てぬ心意気があった。この男、本当に罪人なのか?
中央公論新社
中公文庫 あ59-9
ISBN:4122073154/9784122073159
発売日:2023年02月
【内容紹介】
日本中から感嘆の声、続々。
『壬生義士伝』『一路』の浅田次郎、最高の感動作。
万延元年(1860年)。姦通の罪を犯した旗本・青山玄蕃に奉行所は切腹を言い渡す。だがこの男の答えは一つ。「痛えからいやだ」。玄蕃は蝦夷松前藩へ流罪となり、押送人の見習与力・石川乙次郎とともに奥州街道を北へと歩む。口も態度も悪い玄蕃だが、道中行き会う事情を抱えた人々を、決して見捨てぬ心意気があった。この男、本当に罪人なのか?
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