2/17 時点_ポイント最大11倍

同窓会に行けない症候群/鈴木信行

販売価格
1,540
(税込)
送料無料
出荷目安:
1~3日で発送予定
たまるdポイント(通常) 14

+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大10倍

※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。

表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍

  • 商品情報
  • レビュー
鈴木信行
日経BP
ISBN:4296103296/9784296103294
発売日:2019年08月



【内容紹介】
2017年『宝くじで1億円当たった人の末路』がシリーズ18万部のベストセラーになった著者の2年ぶりの最新作!
テーマは「同窓会」です。

同窓会という言葉を聞くと、あなたは何を思い浮かべますか?
「勉強が得意だった学級委員長」「腕っぷしの強い番長格」
「運動神経にたけた人気者」「お調子者のムードメーカー」
「アイドルだったあの子」「地味でおとなしい普通の子」……。

懐かしいたくさんの同窓生の顔とともに、
「体育祭」「文化祭」「修学旅行」「恋愛」などの
甘酸っぱい思い出が浮かび上がってくるのではないでしょうか。

あいつ、今どうしてるんだろう?
昭和の時代までは、多くの人がこぞって参加していた同窓会ですが、
平成の30年間で、驚くほど、様変わりしています。

「大勢が集まる同窓会にはもう参加したくない」
そう考える人がミドル層を中心に大幅に増えているのです。

当時のクラス(学校)内の序列が同窓会に
参加しにくくしているといった「スクールカースト犯人説」。
「出世・給料など自慢競争が嫌」。「会いたくない友達が参加するから」といった
理由がまことしやかに語られていますが、それは昭和の時代も同じで、表層的なものにすぎません。

なぜ今になって同窓会に行かない人が増えているのか──。
本書はこの"謎"に深く切り込み、平成30年間の企業文化や
社会構造の変化を分析することで、裏側にある理由に迫ります。

「出世できなかった」「起業に失敗した」「好きを仕事にできなかった」……。
本書では同窓会に行けないそれぞれの事情を、豊富なデータを使って、多角的に考察します。

「小学生時代にモテた人」「一念発起して起業した人」「大企業を辞めて『出家』した人」など様々な人の人生の末路にも迫ります。

「ベストな人生とは何か」「幸せな生き方とは何か」
自分やクラスメートの人生を考えながら、この本を読めば、生きるための何がしかのヒントがきっと見つかるはずです。


※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

同窓会に行けない症候群/鈴木信行のレビュー

投稿されたレビューは0件です。

この商品のカテゴリ

同カテゴリのおすすめ商品

別カテゴリのおすすめ商品

ふるさと納税百選のおすすめ返礼品