1/3
時点_ポイント最大11倍
酸化ストレス・レドックスの生化学/谷口直之/淀井淳司
販売価格
4,070
円 (税込)
送料無料
- 出荷目安:
- 1~3日で発送予定
たまるdポイント(通常) 37
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大10倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
谷口直之淀井淳司
共立出版
シリーズ・バイオサイエンスの新世紀 5
ISBN:432005556X/9784320055568
発売日:2000年10月
【内容紹介】
活性酸素種や活性窒素種はいずれも両刃の剣の作用をもち、善玉、悪玉として生体に作用する。最近これらの分子種の生体での役割が次第に明らかになってきた。これまで多くの病気、がん、動脈硬化、糖尿病、神経変性疾患をはじめさまざまな炎症性疾患での役割などが論じられてきたが、具体的な証拠は必ずしも明らかではなかった。最近になり、活性酸素種や活性窒素種がシグナル分子となり多くの遺伝子の発現が制御され、またこれらの制御には、細胞のいわゆるレドックス(酸化還元)状態が鍵となることがわかってきた。本書はその最新の研究の流れを紹介するとともに将来への研究の展望も述べる。
共立出版
シリーズ・バイオサイエンスの新世紀 5
ISBN:432005556X/9784320055568
発売日:2000年10月
【内容紹介】
活性酸素種や活性窒素種はいずれも両刃の剣の作用をもち、善玉、悪玉として生体に作用する。最近これらの分子種の生体での役割が次第に明らかになってきた。これまで多くの病気、がん、動脈硬化、糖尿病、神経変性疾患をはじめさまざまな炎症性疾患での役割などが論じられてきたが、具体的な証拠は必ずしも明らかではなかった。最近になり、活性酸素種や活性窒素種がシグナル分子となり多くの遺伝子の発現が制御され、またこれらの制御には、細胞のいわゆるレドックス(酸化還元)状態が鍵となることがわかってきた。本書はその最新の研究の流れを紹介するとともに将来への研究の展望も述べる。
※本データはこの商品が発売された時点の情報です。


