5/1
時点_ポイント最大12倍
移民の政治哲学 主権とグローバル正義の相克を越えて/白川俊介
販売価格
5,500
円 (税込)
送料無料
- 出荷目安:
- 1~3日で発送予定
たまるdポイント(通常) 50
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大11倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
白川俊介
勁草書房
ISBN:4326303565/9784326303564
発売日:2026年02月
※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。
【内容紹介】
排外的な国境閉鎖でもなく、安易な国境開放でもなく。リベラルなナショナリズムで国家主権の責任を問う、新しい移民論の誕生。
「すべての人間の平等」と「国家の自己決定権」は両立するのか。移民をめぐるリベラリズムの行き詰まりに対し、本書は国家の「責任ある自己決定」という第三の道を提示する。主権とは絶対的な特権ではなく、国際社会への責任履行によって正当化される地位だ。国境開放論と国境閉鎖論の対立を越え、グローバル時代の正義と主権を写しだす。
勁草書房
ISBN:4326303565/9784326303564
発売日:2026年02月
※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。
【内容紹介】
排外的な国境閉鎖でもなく、安易な国境開放でもなく。リベラルなナショナリズムで国家主権の責任を問う、新しい移民論の誕生。
「すべての人間の平等」と「国家の自己決定権」は両立するのか。移民をめぐるリベラリズムの行き詰まりに対し、本書は国家の「責任ある自己決定」という第三の道を提示する。主権とは絶対的な特権ではなく、国際社会への責任履行によって正当化される地位だ。国境開放論と国境閉鎖論の対立を越え、グローバル時代の正義と主権を写しだす。
※本データはこの商品が発売された時点の情報です。











