英語のフォニックス 綴り字と発音のルール 新装版/竹林滋
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竹林滋
研究社
ISBN:4327452912/9784327452919
発売日:2019年06月
※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。
【内容紹介】
発音記号を使わずに、綴り字のまま英語が読める
フォニックスとは、英米の小学校などで行われている綴り字の読み方の指導法である。発音記号を使わずに綴り字のまま英語が読めるようになるため、日本の小学校英語教育でも注目されている指導法である。
本書は、フォニックスを日本に紹介した第一人者による解説書で、英語の綴り字と発音の間の基本的な規則を20のルールにまとめてある。英語学習者はもちろん、英語を教える教師の方々にも役立つ一冊である。
なお、本書は『英語のフォニックス 綴り字と発音のルール(改訂版)』(1988年、ジャパンタイムズ刊)の復刊である。
(目次)
PART I(初級編)
母音字、子音字と母音、子音
規則的な子音字
Rule 1
Rule 2
Rule 3
母音字の「短音」と「長音」
Rule 4
Rule 5
Rule 6
Rule 7
Rule 8
「硬いc、 g」と「柔らかいc、 g」
Rule 9
母音字のあとのr
Rule 10
Rule 11
Rule 12
PART II(中級編)
アメリカ発音とイギリス発音
Rule 13
注意すべき文字(1)
Rule 14
Rule 15
Rule 16
Rule 17
注意すべき文字(2)
多音節語
アクセント
強母音
弱母音
Rule 18
Rule 19
Rule 20
例外的な綴り字
発音されない文字
ルールの応用
注意すべき文字(3)
PART III(上級編)
音節をつくる子音
アクセントの位置が分かる語尾
強形と弱形
注意すべき発音
母音記号と子音記号の一覧
(著者紹介)
竹林 滋(たけばやし しげる)(1926-2011)
東京外国語大学名誉教授。専門は英語音声学。『ライトハウス英和辞典』など多くの辞書の編纂に携わる。著書に『英語音声学入門』(大修館書店)、『英語音声学』(研究社)などがある。
研究社
ISBN:4327452912/9784327452919
発売日:2019年06月
※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。
【内容紹介】
発音記号を使わずに、綴り字のまま英語が読める
フォニックスとは、英米の小学校などで行われている綴り字の読み方の指導法である。発音記号を使わずに綴り字のまま英語が読めるようになるため、日本の小学校英語教育でも注目されている指導法である。
本書は、フォニックスを日本に紹介した第一人者による解説書で、英語の綴り字と発音の間の基本的な規則を20のルールにまとめてある。英語学習者はもちろん、英語を教える教師の方々にも役立つ一冊である。
なお、本書は『英語のフォニックス 綴り字と発音のルール(改訂版)』(1988年、ジャパンタイムズ刊)の復刊である。
(目次)
PART I(初級編)
母音字、子音字と母音、子音
規則的な子音字
Rule 1
Rule 2
Rule 3
母音字の「短音」と「長音」
Rule 4
Rule 5
Rule 6
Rule 7
Rule 8
「硬いc、 g」と「柔らかいc、 g」
Rule 9
母音字のあとのr
Rule 10
Rule 11
Rule 12
PART II(中級編)
アメリカ発音とイギリス発音
Rule 13
注意すべき文字(1)
Rule 14
Rule 15
Rule 16
Rule 17
注意すべき文字(2)
多音節語
アクセント
強母音
弱母音
Rule 18
Rule 19
Rule 20
例外的な綴り字
発音されない文字
ルールの応用
注意すべき文字(3)
PART III(上級編)
音節をつくる子音
アクセントの位置が分かる語尾
強形と弱形
注意すべき発音
母音記号と子音記号の一覧
(著者紹介)
竹林 滋(たけばやし しげる)(1926-2011)
東京外国語大学名誉教授。専門は英語音声学。『ライトハウス英和辞典』など多くの辞書の編纂に携わる。著書に『英語音声学入門』(大修館書店)、『英語音声学』(研究社)などがある。
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