1/30
時点_ポイント最大2倍
公共紛争解決の基礎理論/原田大樹
販売価格
5,500
円 (税込)
送料無料
- 出荷目安:
- 1~3日で発送予定
たまるdポイント(通常) 50
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大1倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
原田大樹
弘文堂
行政法研究双書 40
ISBN:4335315147/9784335315145
発売日:2021年12月
【内容紹介】
グローバル化がもたらす法理論の新たな可能性を探る!
行政救済法は、行政作用法総論(行政過程論)と並ぶ、行政法理論の両輪です。
従来の行政作用法総論を多元的システムにおける公共部門法に組み換える理論的な試みを提示した前著『公共制度設計の基礎理論』の問題意識を行政救済法の領域にも及ぼし、従来の研究蓄積を公共部門の広がりの中で捉え直したのが本書です。
民事法・刑事法との比較研究の成果を行政救済法理論と接合しつつ、グローバル化と行政救済法との関係を包括的に扱う初めての単著。
「公共紛争解決」という把握方法が導く理論的展開への起爆剤となる、広がりと深さを兼ね備えた注目の一冊。
弘文堂
行政法研究双書 40
ISBN:4335315147/9784335315145
発売日:2021年12月
【内容紹介】
グローバル化がもたらす法理論の新たな可能性を探る!
行政救済法は、行政作用法総論(行政過程論)と並ぶ、行政法理論の両輪です。
従来の行政作用法総論を多元的システムにおける公共部門法に組み換える理論的な試みを提示した前著『公共制度設計の基礎理論』の問題意識を行政救済法の領域にも及ぼし、従来の研究蓄積を公共部門の広がりの中で捉え直したのが本書です。
民事法・刑事法との比較研究の成果を行政救済法理論と接合しつつ、グローバル化と行政救済法との関係を包括的に扱う初めての単著。
「公共紛争解決」という把握方法が導く理論的展開への起爆剤となる、広がりと深さを兼ね備えた注目の一冊。
※本データはこの商品が発売された時点の情報です。




