1/2
時点_ポイント最大2倍
昭和日本の家と政治 日本社会学における家理論の形成と展開/斉藤史朗
販売価格
4,180
円 (税込)
送料無料
- 出荷目安:
- 1~3日で発送予定
たまるdポイント(通常) 38
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大1倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
斉藤史朗
弘文堂
ISBN:4335551959/9784335551956
発売日:2018年07月
【内容紹介】
●社会学における家の政治史 気鋭による家族社会学批判
社会学における家理論は、本当に「非政治的」であったのか? 「非政治的」であるという評価は、いつ、どのようにして生まれたのか? 戦前も戦後も社会学の家理論が非政治的であったという学説史的理解に大きな影響を与えたのは何か?
代表的な家理論である戸田貞三、鈴木榮太郎、喜多野清一、有賀喜左衞門、中野卓という5人の社会学者の議論を詳細に検討。戦前の議論の基底をなす社会像を明らかにし、そこから可能となる政治観を導き出す。はたして従来の通念は 的を射ていたのか?
戦前から戦後にかけて、人々が政治にどう対していたのか、また、戦前から戦後への継承と断絶とはどのようなものであったのかを解き明かす。
弘文堂
ISBN:4335551959/9784335551956
発売日:2018年07月
【内容紹介】
●社会学における家の政治史 気鋭による家族社会学批判
社会学における家理論は、本当に「非政治的」であったのか? 「非政治的」であるという評価は、いつ、どのようにして生まれたのか? 戦前も戦後も社会学の家理論が非政治的であったという学説史的理解に大きな影響を与えたのは何か?
代表的な家理論である戸田貞三、鈴木榮太郎、喜多野清一、有賀喜左衞門、中野卓という5人の社会学者の議論を詳細に検討。戦前の議論の基底をなす社会像を明らかにし、そこから可能となる政治観を導き出す。はたして従来の通念は 的を射ていたのか?
戦前から戦後にかけて、人々が政治にどう対していたのか、また、戦前から戦後への継承と断絶とはどのようなものであったのかを解き明かす。
※本データはこの商品が発売された時点の情報です。


