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思考技術 「答えのないゲーム」を楽しむ/高松智史
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- 商品情報
- レビュー
高松智史
実業之日本社
ISBN:4408650005/9784408650005
発売日:2022年12月
※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。
【内容紹介】
――答え=正解のない課題にどう立ち向かうか?ーー
★3000人以上に「考え方」を教えてきた元戦略コンサルの著者が記す思考の秘訣!
★この1冊で「考えること」が楽しくなる!
★ベストセラー『変える技術、考える技術』『フェルミ推定の技術』の著者、待望の4冊目!
(本書の内容)
第1章「答えのないゲーム」の戦い方をしませんか?
▼「答えのないゲーム」にはこの3ルール
(1)「プロセスがセクシー」=セクシーなプロセスから出てきた答えはセクシー。
(2)「2つ以上の選択肢を作り、選ぶ」=選択肢の比較感で、“より良い”ものを選ぶ。
(3)「炎上、議論が付き物」=議論することが大前提。時には炎上しないと終われない。
第2章 「示唆」
▼ファクトから示唆=メッセージを抽出するためのキーワード
(1)「見たままですが」
(2)「何が言えるっけ?」
(3)「それは何人中何人?」
第3章 「B◯条件」
▼炎上を回避し、議論を健やかにする思考技術
(1)A(自分の意見)とB(相手の意見)を真っ向から対立させて議論してしまうと、「答えのない」ゲームにおいては、「水掛け論」になってしまう。
(2)だからB(相手の意見)を直接否定してはいけない。相手の意見を直接否定した瞬間に水掛け論に突入する。
(3)だからB(相手の意見)が○となる(成立する)「条件(b)」を提示して、その「条件」を否定(a)する。
第4章 「ゲーム&ゲーム」
▼思考プロセス、問題解決プロセスを体得する
(1)論点を立てる。
(2)ファクトから示唆を抽出する。
(3)仮説をつくる。
(4)仮説を検証する。
第5章 「5つのゲーム感覚」
▼「答えのないゲーム」とその先へ
(1)答えのないゲームVS答えのあるゲーム
(2)ボジョレー思考VSロマネコンティ思考
(3)理解ドリブンVS暗記ドリブン
(4)100分の70VS100分の3
(5)アーティストモードVSクリエイターモード
実業之日本社
ISBN:4408650005/9784408650005
発売日:2022年12月
※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。
【内容紹介】
――答え=正解のない課題にどう立ち向かうか?ーー
★3000人以上に「考え方」を教えてきた元戦略コンサルの著者が記す思考の秘訣!
★この1冊で「考えること」が楽しくなる!
★ベストセラー『変える技術、考える技術』『フェルミ推定の技術』の著者、待望の4冊目!
(本書の内容)
第1章「答えのないゲーム」の戦い方をしませんか?
▼「答えのないゲーム」にはこの3ルール
(1)「プロセスがセクシー」=セクシーなプロセスから出てきた答えはセクシー。
(2)「2つ以上の選択肢を作り、選ぶ」=選択肢の比較感で、“より良い”ものを選ぶ。
(3)「炎上、議論が付き物」=議論することが大前提。時には炎上しないと終われない。
第2章 「示唆」
▼ファクトから示唆=メッセージを抽出するためのキーワード
(1)「見たままですが」
(2)「何が言えるっけ?」
(3)「それは何人中何人?」
第3章 「B◯条件」
▼炎上を回避し、議論を健やかにする思考技術
(1)A(自分の意見)とB(相手の意見)を真っ向から対立させて議論してしまうと、「答えのない」ゲームにおいては、「水掛け論」になってしまう。
(2)だからB(相手の意見)を直接否定してはいけない。相手の意見を直接否定した瞬間に水掛け論に突入する。
(3)だからB(相手の意見)が○となる(成立する)「条件(b)」を提示して、その「条件」を否定(a)する。
第4章 「ゲーム&ゲーム」
▼思考プロセス、問題解決プロセスを体得する
(1)論点を立てる。
(2)ファクトから示唆を抽出する。
(3)仮説をつくる。
(4)仮説を検証する。
第5章 「5つのゲーム感覚」
▼「答えのないゲーム」とその先へ
(1)答えのないゲームVS答えのあるゲーム
(2)ボジョレー思考VSロマネコンティ思考
(3)理解ドリブンVS暗記ドリブン
(4)100分の70VS100分の3
(5)アーティストモードVSクリエイターモード
※本データはこの商品が発売された時点の情報です。


