1/19
時点_ポイント最大2倍
結婚も出産もせず親になりました 非婚のわたしが養子と作る〈新しい家族〉/ペクジソン/藤田麗子
販売価格
1,980
円 (税込)
送料無料
- 出荷目安:
- 1~3日で発送予定
たまるdポイント(通常) 18
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大1倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
ペクジソン藤田麗子
大和書房
ISBN:4479394362/9784479394365
発売日:2024年09月
【内容紹介】
「結婚しないということも、
養子を迎えるということも、
わたしにとっては
ごく自然な選択だった。」
非婚を選んだ女性が養子縁組により2人の娘を育て、 考えたこと。
昔から、結婚をしてもしなくても
養子を迎えたいと思っていた。
未来を楽観できない世の中で子どもを産みたくはない。
きちんと面倒をみてもらえていない子どもたちが大勢いるのに、
わたしが新しく産まなくてもいいんじゃないかな?
こんな考えも頭の中を占めていた。
――本文より
編集者として20年働く著者は、結婚をせずに2人の子を養子として迎え、育てることに。
変化する結婚観や社会の制度と向き合い、新しい家族をつくっていく様子を綴った一冊。
本書を読めば、確信できるだろう。
子どもが幸せに育つために必要なのは、血縁でも男女の結婚でも規範に縛られた家庭でもないという事実を。
――イ・ミンギョン(文化人類学者、『私たちにはことばが必要だ フェミニストは黙らない』著者)
大和書房
ISBN:4479394362/9784479394365
発売日:2024年09月
【内容紹介】
「結婚しないということも、
養子を迎えるということも、
わたしにとっては
ごく自然な選択だった。」
非婚を選んだ女性が養子縁組により2人の娘を育て、 考えたこと。
昔から、結婚をしてもしなくても
養子を迎えたいと思っていた。
未来を楽観できない世の中で子どもを産みたくはない。
きちんと面倒をみてもらえていない子どもたちが大勢いるのに、
わたしが新しく産まなくてもいいんじゃないかな?
こんな考えも頭の中を占めていた。
――本文より
編集者として20年働く著者は、結婚をせずに2人の子を養子として迎え、育てることに。
変化する結婚観や社会の制度と向き合い、新しい家族をつくっていく様子を綴った一冊。
本書を読めば、確信できるだろう。
子どもが幸せに育つために必要なのは、血縁でも男女の結婚でも規範に縛られた家庭でもないという事実を。
――イ・ミンギョン(文化人類学者、『私たちにはことばが必要だ フェミニストは黙らない』著者)
※本データはこの商品が発売された時点の情報です。




