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僕らはマンガを言葉にしたかった 60~70年代マンガ史私論/夏目房之介
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- 商品情報
- レビュー
夏目房之介
双葉社
ISBN:4575320706/9784575320701
発売日:2026年05月
※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。
【内容紹介】
「マンガを語る言葉」はいかにして生まれたのか。50年代の児童マンガに育ち、60~70年代の「青年マンガ」の胎動に身を投じた戦後世代。挫折した若き日の著者が、パロディや模写による試行錯誤を経て、いかにして「マンガ批評」という未知の領域を切り拓いたのか。本書は、稀代の批評家・夏目房之介が、自身の半生とシンクロさせて綴るマンガ言説の戦後史。熱狂の「ガロ」「COM」からニューウェーブの発見まで、時代の転換期を独自の視座で照射する。
双葉社
ISBN:4575320706/9784575320701
発売日:2026年05月
※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。
【内容紹介】
「マンガを語る言葉」はいかにして生まれたのか。50年代の児童マンガに育ち、60~70年代の「青年マンガ」の胎動に身を投じた戦後世代。挫折した若き日の著者が、パロディや模写による試行錯誤を経て、いかにして「マンガ批評」という未知の領域を切り拓いたのか。本書は、稀代の批評家・夏目房之介が、自身の半生とシンクロさせて綴るマンガ言説の戦後史。熱狂の「ガロ」「COM」からニューウェーブの発見まで、時代の転換期を独自の視座で照射する。
※本データはこの商品が発売された時点の情報です。










