2/6
時点_ポイント最大11倍
近世後期江戸小説論攷/山本和明
販売価格
11,000
円 (税込)
送料無料
- 出荷目安:
- 1~3日で発送予定
たまるdポイント(通常) 100
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大10倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
山本和明
勉誠社
ISBN:4585390227/9784585390220
発売日:2023年02月
【内容紹介】
近世後期、版本・写本による書物流通は一層の広がりをみせ、多種多様な知識が創作・出版の場にも流れ込んでいった。
作者が作品を構築する際に、如何にその典拠を選びとり、構想したのか。
古語や古い文体に対する豊富な知見を、どのように作品と言う形に結実させていったのか。
挿絵と文との連環関係は如何に発展的に展開されたのか。
山東京伝、石川雅望の作品を軸に、作品の背後にある知的空間、そして、それらを縦横無尽に駆使していった作者たちの営みを、作品そのもの、そして、関連する資料から炙りだす。
従来の典拠研究、様式研究とは一線を画す、新たな文学研究の方法を示す画期的な一書。
勉誠社
ISBN:4585390227/9784585390220
発売日:2023年02月
【内容紹介】
近世後期、版本・写本による書物流通は一層の広がりをみせ、多種多様な知識が創作・出版の場にも流れ込んでいった。
作者が作品を構築する際に、如何にその典拠を選びとり、構想したのか。
古語や古い文体に対する豊富な知見を、どのように作品と言う形に結実させていったのか。
挿絵と文との連環関係は如何に発展的に展開されたのか。
山東京伝、石川雅望の作品を軸に、作品の背後にある知的空間、そして、それらを縦横無尽に駆使していった作者たちの営みを、作品そのもの、そして、関連する資料から炙りだす。
従来の典拠研究、様式研究とは一線を画す、新たな文学研究の方法を示す画期的な一書。
※本データはこの商品が発売された時点の情報です。




