1/20
時点_ポイント最大6倍
インティマシーあるいはインテグリティー 哲学と文化的差異/トマス・カスリス/衣笠正晃
販売価格
3,960
円 (税込)
送料無料
- 出荷目安:
- 1~3日で発送予定
たまるdポイント(通常) 36
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大5倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
トマス・カスリス衣笠正晃
法政大学出版局
叢書・ウニベルシタス 1047
ISBN:458814085X/9784588140853
発売日:2024年06月
【内容紹介】
なぜ文化をめぐって衝突や軋轢、摩擦が起きるのか。日本人の問いは、西洋における哲学的問いの多くとは、なぜ異なっているのか。あらゆる文化に共存する二種類の概念を縦横に論じ、従来の日本人論や日本文化論、比較文化論や異文化コミュニケーション論の枠組みから、さらに文化決定論の限界を超えて、画期的な「文化哲学」を提示する。異文化間に存在する根源的問題に迫り、グローバル化なればこそ人文学の不可欠なことを明証する。
法政大学出版局
叢書・ウニベルシタス 1047
ISBN:458814085X/9784588140853
発売日:2024年06月
【内容紹介】
なぜ文化をめぐって衝突や軋轢、摩擦が起きるのか。日本人の問いは、西洋における哲学的問いの多くとは、なぜ異なっているのか。あらゆる文化に共存する二種類の概念を縦横に論じ、従来の日本人論や日本文化論、比較文化論や異文化コミュニケーション論の枠組みから、さらに文化決定論の限界を超えて、画期的な「文化哲学」を提示する。異文化間に存在する根源的問題に迫り、グローバル化なればこそ人文学の不可欠なことを明証する。
※本データはこの商品が発売された時点の情報です。




