1/5
時点_ポイント最大9倍
アイゼンハワー政権と西ドイツ 同盟政策としての東西軍備管理交渉/倉科一希
販売価格
5,500
円 (税込)
送料無料
- 出荷目安:
- 1~3日で発送予定
たまるdポイント(通常) 50
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大8倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
倉科一希
ミネルヴァ書房
国際政治・日本外交叢書 6
ISBN:4623051838/9784623051830
発売日:2008年06月
【内容紹介】
アイゼンハワー政権による軍備管理交渉については、従来あくまで米ソの問題と考えられてきたが、一次史料の綿密な調査により、それに留まらない性格が明らかになった。アメリカは、交渉に積極的な姿勢を示すことで西側陣営の結束を図るとともに、交渉が成功すれば西ドイツの核兵器開発を阻止できると期待していたのである。本書では、「同盟」政策としての軍備管理交渉を解明するために、軍備管理交渉と対西ドイツ政策との「連関」に焦点を当てる。
ミネルヴァ書房
国際政治・日本外交叢書 6
ISBN:4623051838/9784623051830
発売日:2008年06月
【内容紹介】
アイゼンハワー政権による軍備管理交渉については、従来あくまで米ソの問題と考えられてきたが、一次史料の綿密な調査により、それに留まらない性格が明らかになった。アメリカは、交渉に積極的な姿勢を示すことで西側陣営の結束を図るとともに、交渉が成功すれば西ドイツの核兵器開発を阻止できると期待していたのである。本書では、「同盟」政策としての軍備管理交渉を解明するために、軍備管理交渉と対西ドイツ政策との「連関」に焦点を当てる。
※本データはこの商品が発売された時点の情報です。


