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日本の対外行動 開国から冷戦後までの盛衰の分析/小野直樹
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小野直樹
ミネルヴァ書房
国際政治・日本外交叢書 12
ISBN:4623059790/9784623059799
発売日:2011年04月
【内容紹介】
冷戦後、日本の国際的存在感は低下している。政権交代等の変化は見られるが、国家としてどう対応するかが課題である。本書では、国際関係論の分析手法を適用し、19世紀から冷戦終結後までに直面した4つの国際秩序の構造変化に対する日本の対応を分析する。そして国際秩序の構造変化への国家としての行動が成功する場合としない場合があることを提示し、異なる結果をもたらす要因を明らかにする。
ミネルヴァ書房
国際政治・日本外交叢書 12
ISBN:4623059790/9784623059799
発売日:2011年04月
【内容紹介】
冷戦後、日本の国際的存在感は低下している。政権交代等の変化は見られるが、国家としてどう対応するかが課題である。本書では、国際関係論の分析手法を適用し、19世紀から冷戦終結後までに直面した4つの国際秩序の構造変化に対する日本の対応を分析する。そして国際秩序の構造変化への国家としての行動が成功する場合としない場合があることを提示し、異なる結果をもたらす要因を明らかにする。
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