ブルームと梶田理論に学ぶ 戦後日本の教育評価論のあゆみ/古川治
販売価格
6,050
円 (税込)
送料無料
- 出荷目安:
- 1~3日で発送予定
たまるdポイント(通常) 55
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
dカードでお支払ならポイント3倍
- 商品情報
- レビュー
古川治
ミネルヴァ書房
ISBN:4623079201/9784623079209
発売日:2017年03月
※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。
【内容紹介】
日本の教育改革の原点ともいえる1970?80年代のブルーム理論の導入と定着。ブルームらの評価理論が導入され、梶田叡一や教育評価改革先進校の先駆的教師たちによって、完全習得学習による教授法により学力向上が図られた。本書では、日本におけるブルーム理論の受容と定着、発展の過程と、それが指導要録改訂にあたえた影響をさぐり、戦後日本の教育評価のあゆみをたどる。
ミネルヴァ書房
ISBN:4623079201/9784623079209
発売日:2017年03月
※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。
【内容紹介】
日本の教育改革の原点ともいえる1970?80年代のブルーム理論の導入と定着。ブルームらの評価理論が導入され、梶田叡一や教育評価改革先進校の先駆的教師たちによって、完全習得学習による教授法により学力向上が図られた。本書では、日本におけるブルーム理論の受容と定着、発展の過程と、それが指導要録改訂にあたえた影響をさぐり、戦後日本の教育評価のあゆみをたどる。
※本データはこの商品が発売された時点の情報です。











