1/7
時点_ポイント最大11倍
社会学理論における文化概念の変遷 文化と社会の相互浸透をめぐるパーソンズ文化理論の今日的意義/白石哲郎
販売価格
8,250
円 (税込)
送料無料
- 出荷目安:
- 1~3日で発送予定
たまるdポイント(通常) 75
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大10倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
白石哲郎
佛教大学
佛教大学研究叢書 37
ISBN:462308518X/9784623085187
発売日:2019年02月
【内容紹介】
本書は、ドイツ文化社会学、機能主義的社会学、文化論的転回に着目し、それぞれの「文化概念の特性」を時系列に考察するとともに、機能主義的社会学を代表するパーソンズが構想した文化理論の今日的意義を明らかにする。
また、文化概念の特性を「関係的性質」つまり文化の役割、作用を社会構造との関連のうちに捉えることで文化決定論に陥りがちな文化論的展開を乗り越える可能性も論究する。
佛教大学
佛教大学研究叢書 37
ISBN:462308518X/9784623085187
発売日:2019年02月
【内容紹介】
本書は、ドイツ文化社会学、機能主義的社会学、文化論的転回に着目し、それぞれの「文化概念の特性」を時系列に考察するとともに、機能主義的社会学を代表するパーソンズが構想した文化理論の今日的意義を明らかにする。
また、文化概念の特性を「関係的性質」つまり文化の役割、作用を社会構造との関連のうちに捉えることで文化決定論に陥りがちな文化論的展開を乗り越える可能性も論究する。
※本データはこの商品が発売された時点の情報です。


