1/5
時点_ポイント最大9倍
ドイツ観念論と京都学派の哲学 ケルン大学・テュービンゲン大学講義録/大橋良介
販売価格
4,950
円 (税込)
送料無料
- 出荷目安:
- 1~3日で発送予定
たまるdポイント(通常) 45
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大8倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
大橋良介
ミネルヴァ書房
ISBN:4623098087/9784623098088
発売日:2025年04月
【内容紹介】
本書では、ケルン大学、テュービンゲン大学での講義を基に、 ドイツ観念論と京都学派という思想史上の双峰を同時に見ることで、西洋哲学を哲学そのものと同一視する図式に問いを投げかけ、京都学派の新たな位置づけを試みる。歴史・自然・芸術・法・知・宗教というテーマから、ドイツ観念論の中心概念「絶対者」と京都学派の「絶対無」の遠さと近さを表出させ、現代世界の問題としていまだ効力を有する思想を見る。
ミネルヴァ書房
ISBN:4623098087/9784623098088
発売日:2025年04月
【内容紹介】
本書では、ケルン大学、テュービンゲン大学での講義を基に、 ドイツ観念論と京都学派という思想史上の双峰を同時に見ることで、西洋哲学を哲学そのものと同一視する図式に問いを投げかけ、京都学派の新たな位置づけを試みる。歴史・自然・芸術・法・知・宗教というテーマから、ドイツ観念論の中心概念「絶対者」と京都学派の「絶対無」の遠さと近さを表出させ、現代世界の問題としていまだ効力を有する思想を見る。
※本データはこの商品が発売された時点の情報です。


