1/21
時点_ポイント最大2倍
核の戦後日本政治史 非核アイデンティティと日米安保の80年/梅原季哉
販売価格
6,050
円 (税込)
送料無料
- 出荷目安:
- 1~3日で発送予定
たまるdポイント(通常) 55
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大1倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
梅原季哉
ミネルヴァ書房
ISBN:4623099423/9784623099429
発売日:2025年09月
※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。
【内容紹介】
日本政府は、世界で「唯一の戦争被爆国」として戦後、非核三原則をはじめ核兵器への忌避感を表明してきた。その一方で他国の核兵器使用については、否認してこなかった側面もある。本書は、このような日本の非核アイデンティティと日米安保を主軸とした核の傘の下にあるジレンマのなかで日本と核兵器との関係がいかに形成され、変容してきたのか、戦後から現代までの80年を通史の形で捉える。
ミネルヴァ書房
ISBN:4623099423/9784623099429
発売日:2025年09月
※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。
【内容紹介】
日本政府は、世界で「唯一の戦争被爆国」として戦後、非核三原則をはじめ核兵器への忌避感を表明してきた。その一方で他国の核兵器使用については、否認してこなかった側面もある。本書は、このような日本の非核アイデンティティと日米安保を主軸とした核の傘の下にあるジレンマのなかで日本と核兵器との関係がいかに形成され、変容してきたのか、戦後から現代までの80年を通史の形で捉える。
※本データはこの商品が発売された時点の情報です。




