1/27
時点_ポイント最大2倍
現代素粒子物理 実験的観点からみる標準理論/末包文彦/久世正弘/白井淳平
販売価格
4,180
円 (税込)
送料無料
- 出荷目安:
- 1~3日で発送予定
たまるdポイント(通常) 38
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大1倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
末包文彦久世正弘白井淳平
森北出版
ISBN:4627155816/9784627155817
発売日:2016年12月
【内容紹介】
パリティ対称性の破れ、CKM行列、ニュートリノ振動、ヒッグス粒子――
このような性質や現象は、どのような理論によって導かれるのか?
そしてそれらは、どのような実験によって実証されるのか?
実験の方法や観測データの意味を知ることで、素粒子物理の理論を肌で理解することができる.
実験的観点を織り交ぜながら標準理論の成立と展望を解説する一冊.
森北出版
ISBN:4627155816/9784627155817
発売日:2016年12月
【内容紹介】
パリティ対称性の破れ、CKM行列、ニュートリノ振動、ヒッグス粒子――
このような性質や現象は、どのような理論によって導かれるのか?
そしてそれらは、どのような実験によって実証されるのか?
実験の方法や観測データの意味を知ることで、素粒子物理の理論を肌で理解することができる.
実験的観点を織り交ぜながら標準理論の成立と展望を解説する一冊.
※本データはこの商品が発売された時点の情報です。




