地図で考える中世 交通と社会/榎原雅治
販売価格
5,280
円 (税込)
送料無料
- 出荷目安:
- 1~3日で発送予定
たまるdポイント(通常) 48
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
dカードでお支払ならポイント3倍
- 商品情報
- レビュー
榎原雅治
吉川弘文館
ISBN:4642029699/9784642029698
発売日:2021年04月
【内容紹介】
多様な地形図・絵図・航空写真などを手がかりに、13?16世紀の陸上交通のあり方を解き明かす。交通の拠点である宿町の構造と機能、道路と宿の整備に関わる幕府や各地の有力者、宗教者の役割を考察して中世日本社会の状況を読み解く。さらに東海道沿道地域の景観を復原し、現代まで繰り返される開発・地形改変と災害の歴史にも目を向ける。
吉川弘文館
ISBN:4642029699/9784642029698
発売日:2021年04月
【内容紹介】
多様な地形図・絵図・航空写真などを手がかりに、13?16世紀の陸上交通のあり方を解き明かす。交通の拠点である宿町の構造と機能、道路と宿の整備に関わる幕府や各地の有力者、宗教者の役割を考察して中世日本社会の状況を読み解く。さらに東海道沿道地域の景観を復原し、現代まで繰り返される開発・地形改変と災害の歴史にも目を向ける。
※本データはこの商品が発売された時点の情報です。











