情報覇権と帝国日本 2/有山輝雄
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有山輝雄
吉川弘文館
ISBN:4642038248/9784642038249
発売日:2013年08月
【内容紹介】
第一次世界大戦後、無線通信が発達し、通信自主権をめぐる争奪戦は複雑化した。東アジアの利権獲得に向けた、帝国日本の挑戦と軍事的敗北による挫折までを描き、情報の国際的不均衡という問題の根幹を浮き彫りにする。
【商品説明】
第一次世界大戦後、国際メディアの主役はヨーロッパ列強から新興帝国アメリカへと移り、無線通信の発達によって、通信自主権をめぐる熾烈な争奪戦は複雑化した。東アジアにおける利権獲得に向けた帝国日本の挑戦と軍事的敗北による挫折までを描き出し、現在も国際政治の争点となり続けている、情報の国際的不均衡という問題の根幹を浮き彫りにする。
吉川弘文館
ISBN:4642038248/9784642038249
発売日:2013年08月
【内容紹介】
第一次世界大戦後、無線通信が発達し、通信自主権をめぐる争奪戦は複雑化した。東アジアの利権獲得に向けた、帝国日本の挑戦と軍事的敗北による挫折までを描き、情報の国際的不均衡という問題の根幹を浮き彫りにする。
※本データはこの商品が発売された時点の情報です。
【商品説明】
第一次世界大戦後、国際メディアの主役はヨーロッパ列強から新興帝国アメリカへと移り、無線通信の発達によって、通信自主権をめぐる熾烈な争奪戦は複雑化した。東アジアにおける利権獲得に向けた帝国日本の挑戦と軍事的敗北による挫折までを描き出し、現在も国際政治の争点となり続けている、情報の国際的不均衡という問題の根幹を浮き彫りにする。











