1/16
時点_ポイント最大2倍
精神療法 Vol.47No.6(2021)
販売価格
2,200
円 (税込)
送料無料
- 出荷目安:
- 1~3日で発送予定
たまるdポイント(通常) 20
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大1倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
金剛出版
ISBN:4772418652/9784772418652
発売日:2021年12月
【内容紹介】
「巻頭言」患者を文学とまちがえた男 岸本寛史
「特集」夫婦・家族療法の実際――事例に接する
企画の趣旨 夫婦・家族療法の実際――事例に接する 中村伸一
カップル・セラピーの事例 野末武義
家族療法で子どもを治す 森野百合子
問題とされる家族員不在の家族療法 日下華奈子
カップルのブリーフセラピーとしての治療的アセスメント 中村紀子
医療における夫婦・家族療法 渡辺俊之
原家族スーパービジョン(Family-of-Origin Supervision)の実際 中村伸一
外来診療場面での家族心理教育の応用 後藤雅博
「エッセイ」
「多方向への肩入れ」というスタンス 平木典子
ソーシャルワークと家族療法――家族の立体的理解 福山和女
不登校の治療に家族の観点をどう組み込めるか 齊藤万比古
「家族同席面接のすすめ」をめぐって 近藤直司
小児病棟で出会う夫婦 上別府圭子
大学の心理相談室における夫婦療法 生島 浩
ノイラートの船としての家族療法 上田勝久
「連載」
実践SST再入門 最終回 個人SST 舳松克代
個人心理療法再考 最終回 個人心理療法Q&A 上田勝久
動機づけ面接を始める・続ける・広げる 第6回 動機づけ面接と私的事象 坂上貴之
「書評」
田代 順著『〈フィールドワーク〉小児がん病棟の子どもたち―医療人類学とナラティヴの視点から』 岸本寛史
木部則雄、平井正三監修/吉沢伸一、松本拓真、小笠原貴史編著 『子どもの精神分析的セラピストになること―実践と訓練をめぐる情動経験の物語』 大橋良枝
ウィルキンソン、 M.著『セラピーと心の変化―情動・愛着・トラウマ、そして脳科学(Changing Minds in Therapy)』 山中康裕
池田暁史著『メンタライゼーションを学ぼう―愛着外傷をのりこえるための臨床アプローチ』 原田誠一
山崎孝明著『精神分析の歩き方』 岡田暁宜
大森哲郎責任編集『《POWERMOOK 精神医学の基盤》「5」精神医学における仮説の形成と検証―総合テーマ 精神医学における科学的基盤 No2』 長峯正典
アンドレ・グリーン著、ジャン・アブラム編『アンドレ・グリーン・レクチャー―ウィニコットと遊ぶ』 妙木浩之
シンディ・N・アリエル著『アスペルガー症候群との上手なつきあい方―パートナーを理解してつながる』 北島歩美
藤田博康著『幸せに生きるためのカウンセリングの知恵―親子の苦しみ、家族の癒し』 神田橋條治
〈映画評〉科捜研の女―劇場版 山中康裕
「患者から学ぶ」「回復」と「成長」 岡島美朗
ISBN:4772418652/9784772418652
発売日:2021年12月
【内容紹介】
「巻頭言」患者を文学とまちがえた男 岸本寛史
「特集」夫婦・家族療法の実際――事例に接する
企画の趣旨 夫婦・家族療法の実際――事例に接する 中村伸一
カップル・セラピーの事例 野末武義
家族療法で子どもを治す 森野百合子
問題とされる家族員不在の家族療法 日下華奈子
カップルのブリーフセラピーとしての治療的アセスメント 中村紀子
医療における夫婦・家族療法 渡辺俊之
原家族スーパービジョン(Family-of-Origin Supervision)の実際 中村伸一
外来診療場面での家族心理教育の応用 後藤雅博
「エッセイ」
「多方向への肩入れ」というスタンス 平木典子
ソーシャルワークと家族療法――家族の立体的理解 福山和女
不登校の治療に家族の観点をどう組み込めるか 齊藤万比古
「家族同席面接のすすめ」をめぐって 近藤直司
小児病棟で出会う夫婦 上別府圭子
大学の心理相談室における夫婦療法 生島 浩
ノイラートの船としての家族療法 上田勝久
「連載」
実践SST再入門 最終回 個人SST 舳松克代
個人心理療法再考 最終回 個人心理療法Q&A 上田勝久
動機づけ面接を始める・続ける・広げる 第6回 動機づけ面接と私的事象 坂上貴之
「書評」
田代 順著『〈フィールドワーク〉小児がん病棟の子どもたち―医療人類学とナラティヴの視点から』 岸本寛史
木部則雄、平井正三監修/吉沢伸一、松本拓真、小笠原貴史編著 『子どもの精神分析的セラピストになること―実践と訓練をめぐる情動経験の物語』 大橋良枝
ウィルキンソン、 M.著『セラピーと心の変化―情動・愛着・トラウマ、そして脳科学(Changing Minds in Therapy)』 山中康裕
池田暁史著『メンタライゼーションを学ぼう―愛着外傷をのりこえるための臨床アプローチ』 原田誠一
山崎孝明著『精神分析の歩き方』 岡田暁宜
大森哲郎責任編集『《POWERMOOK 精神医学の基盤》「5」精神医学における仮説の形成と検証―総合テーマ 精神医学における科学的基盤 No2』 長峯正典
アンドレ・グリーン著、ジャン・アブラム編『アンドレ・グリーン・レクチャー―ウィニコットと遊ぶ』 妙木浩之
シンディ・N・アリエル著『アスペルガー症候群との上手なつきあい方―パートナーを理解してつながる』 北島歩美
藤田博康著『幸せに生きるためのカウンセリングの知恵―親子の苦しみ、家族の癒し』 神田橋條治
〈映画評〉科捜研の女―劇場版 山中康裕
「患者から学ぶ」「回復」と「成長」 岡島美朗
※本データはこの商品が発売された時点の情報です。




