1/2
時点_ポイント最大2倍
iPhoneによるロボット制御 「ソケット通信」を使って「シミュレータ」上で動かす/大川善邦/第二IO編集部
販売価格
3,080
円 (税込)
送料無料
- 出荷目安:
- 1~3日で発送予定
たまるdポイント(通常) 28
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大1倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
大川善邦第二IO編集部
工学社
I/O BOOKS
ISBN:477751613X/9784777516131
発売日:2011年07月
【内容紹介】
人間が入れないところで作業するロボットを開発するには、ロボットを「遠隔操作」する技術が必要です。ロボットの開発では、シミュレータを使うことで、実機を使うのと比べて開発コストを節約でき、稚拙なミスによるロボットの破損などを防ぐこともできます。本書では、「iPhone」を「コントローラ」にして、シミュレータ上の「ロボット」を操作するプログラムを作ります。シミュレーションには、マイクロソフトの「Robotics Developer Studio」(RDS)を使います。開発環境として、「Mac」では「Xcode 3.2.3」を使い、「Windows」では「Visual Studio 2010 Professional」を使います。
工学社
I/O BOOKS
ISBN:477751613X/9784777516131
発売日:2011年07月
【内容紹介】
人間が入れないところで作業するロボットを開発するには、ロボットを「遠隔操作」する技術が必要です。ロボットの開発では、シミュレータを使うことで、実機を使うのと比べて開発コストを節約でき、稚拙なミスによるロボットの破損などを防ぐこともできます。本書では、「iPhone」を「コントローラ」にして、シミュレータ上の「ロボット」を操作するプログラムを作ります。シミュレーションには、マイクロソフトの「Robotics Developer Studio」(RDS)を使います。開発環境として、「Mac」では「Xcode 3.2.3」を使い、「Windows」では「Visual Studio 2010 Professional」を使います。
※本データはこの商品が発売された時点の情報です。


