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存在肯定の倫理 2/後藤雄太
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- 商品情報
- レビュー
後藤雄太
ナカニシヤ出版
ISBN:4779515971/9784779515972
発売日:2021年11月
【内容紹介】
生まれること、死ぬことを、共にありのまま肯定することは可能だろうか? がん告知、中絶、若者の孤独……、現代の「正義」の強迫観念を振り解き、活き活きとした生を取り戻すための、逞しき応用倫理学の挑戦。
●著者紹介
後藤? 雄太(ごとう ゆうた)
1972年 岐阜県生まれ。
1995年 広島大学文学部哲学科インド哲学専攻卒業。
1999年 広島大学大学院文学研究科博士課程後期倫理学専攻修了。博士(文学)(広島大学)。
現 在 北海道情報大学准教授。哲学・倫理学専攻。
著 作 『人間論の21世紀的課題6 教育と倫理』〔共著〕(ナカニシヤ出版、2008年)、『情報倫理学入門』〔共著〕(ナカニシヤ出版、2004年)、「東洋哲学における〈自己への配慮〉と〈平和〉――ガンディーとティク・ナット・ハンの実践と思想から」(『ぷらくしす』第17号、2016年)、「スピリチュアル・ペインは癒やされうるか――死生観の転回構造」(『医学哲学医学倫理』第23号、2005年)、「ニーチェとハイデガーにおけるニヒリズムの「超克」、あるいは〈解消〉」(『倫理学年報』第47集、1998年)、他。
ナカニシヤ出版
ISBN:4779515971/9784779515972
発売日:2021年11月
【内容紹介】
生まれること、死ぬことを、共にありのまま肯定することは可能だろうか? がん告知、中絶、若者の孤独……、現代の「正義」の強迫観念を振り解き、活き活きとした生を取り戻すための、逞しき応用倫理学の挑戦。
●著者紹介
後藤? 雄太(ごとう ゆうた)
1972年 岐阜県生まれ。
1995年 広島大学文学部哲学科インド哲学専攻卒業。
1999年 広島大学大学院文学研究科博士課程後期倫理学専攻修了。博士(文学)(広島大学)。
現 在 北海道情報大学准教授。哲学・倫理学専攻。
著 作 『人間論の21世紀的課題6 教育と倫理』〔共著〕(ナカニシヤ出版、2008年)、『情報倫理学入門』〔共著〕(ナカニシヤ出版、2004年)、「東洋哲学における〈自己への配慮〉と〈平和〉――ガンディーとティク・ナット・ハンの実践と思想から」(『ぷらくしす』第17号、2016年)、「スピリチュアル・ペインは癒やされうるか――死生観の転回構造」(『医学哲学医学倫理』第23号、2005年)、「ニーチェとハイデガーにおけるニヒリズムの「超克」、あるいは〈解消〉」(『倫理学年報』第47集、1998年)、他。
※本データはこの商品が発売された時点の情報です。




