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笑って泣いて日が暮れて 江戸叢書の町びとたち/大野光政
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- 商品情報
- レビュー
大野光政
本の泉社
ISBN:4780719224/9784780719222
発売日:2019年03月
【内容紹介】
「江戸の人々はそこで何を見ていたのか」
『江戸百景今昔』の著者による、遊歴雑記の現代語訳。現代教養人必読の書。
(久伊豆神社 宮司 小林一朗)
何年か前のことだが、知人が古めかしいボロボロになった一冊の本を見せてくれた。
『江戸叢書 巻の七』とあった。大正五年一二月印刷、発行は江戸叢書刊行委員会である。
江戸文政年間(一八一八~一八三一年)の、佃島や築地、日本橋、上野、浅草などを舞台とした侍、町人たちの生活ぶりや地誌を叙述し、当時を実感させてくれる読み物になっている。
しかしながら、全一二巻の『江戸叢書』は当時の言葉そのままに、旧漢字・旧仮名で書かれており、読むには少々やっかいで手間もかかる。そこで、思いあまって現代語訳を試みた。
(「はじめに」より抜粋)
本の泉社
ISBN:4780719224/9784780719222
発売日:2019年03月
【内容紹介】
「江戸の人々はそこで何を見ていたのか」
『江戸百景今昔』の著者による、遊歴雑記の現代語訳。現代教養人必読の書。
(久伊豆神社 宮司 小林一朗)
何年か前のことだが、知人が古めかしいボロボロになった一冊の本を見せてくれた。
『江戸叢書 巻の七』とあった。大正五年一二月印刷、発行は江戸叢書刊行委員会である。
江戸文政年間(一八一八~一八三一年)の、佃島や築地、日本橋、上野、浅草などを舞台とした侍、町人たちの生活ぶりや地誌を叙述し、当時を実感させてくれる読み物になっている。
しかしながら、全一二巻の『江戸叢書』は当時の言葉そのままに、旧漢字・旧仮名で書かれており、読むには少々やっかいで手間もかかる。そこで、思いあまって現代語訳を試みた。
(「はじめに」より抜粋)
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