1/2
時点_ポイント最大2倍
スイッチング電源 2/森田浩一
販売価格
3,080
円 (税込)
送料無料
- 出荷目安:
- 1~3日で発送予定
たまるdポイント(通常) 28
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大1倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
森田浩一
CQ出版
POWER ELECTRONICS
ISBN:4789846334/9784789846332
発売日:2019年03月
【内容紹介】
本書はスイッチング電源における回路方式、負帰還技術、電源IC活用のための知識、スイッチング素子となるダイオードとMOSFET、同期整流回路、スナバ回路などにおけるノウハウを余すところなく紹介.電源に関わるすべての設計者をサポートする書籍です.
★目次
●プロローグ スイッチング電源の動作確認
降圧コンバータの動作
肝はPWM…パルス幅変調回路
単純化したモデル回路でスイッチング動作を考える
電圧安定化はPWMによる負帰還
降圧コンバータ…軽負荷時の現象
●第1章 スイッチング電源 回路技術のあらまし
1-1 絶縁型コンバータ 回路のあらまし
1-2 小容量に適した1石の絶縁コンバータ
1-3 中容量をカバーするフォワード・コンバータ
1-4 中・大容量には2石以上の絶縁コンバータ
1-5 従来型…矩形波コンバータの損失を検討する
1-6 高効率・低ノイズに向けて…共振コンバータへの進化
1-7 LC共振のふるまいを解析すると
●第2章 スイッチング電源の負帰還技術
2-1 安定化電源は負帰還増幅回路
2-2 CR回路でゲイン-位相特性を調整する
2-3 スイッチング電源の安定性を確認するには
2-4 安定なスイッチング電源を設計するには
2-5 降圧コンバータの実際の特性を確認すると
●第3章 スイッチング電源用ICの活用技術
3-1 スイッチング電源制御ICのあらまし
3-2 2次側に可変型基準電圧IC TL431を活用する
3-3 設計を簡単にする多様なスイッチング電源用IC
3-4 負荷応答を改善する制御ICのさまざまな工夫
●第4章 パワー・スイッチング素子のあらまし
4-1 スイッチング電源用パワー素子のあらまし
4-2 スイッチング電源用MOSFETのトレンド
4-3 スイッチング電源2次側整流用パワー・ダイオード
●第5章 スイッチング電源のためのMOSFET活用
5-1 MOSFET活用のための基礎知識
5-2 MOSFETを活かすには駆動回路が重要
5-3 もう一つの難題…ハイ・サイド駆動回路
5-4 MOSFETの寄生ダイオードをどう使うか
5-5 素子の高速化に伴うセルフ・ターンONに注意する
○Appendix 降圧コンバータにおけるMOSFETのスイッチング動作
●第6章 MOSFETによる同期整流回路の設計
6-1 同期整流回路とは
6-2 同期整流回路の損失を解析すると
6-3 同期整流回路の構成と応用
●第7章 ノイズ対策に役立つスナバ回路の設計
7-1 サージ・ノイズの発生とスナバの役割
7-2 実用コンバータにおけるスナバの設計
7-3 ダイオード・スナバには低速リカバリ・ダイオードが効果的
CQ出版
POWER ELECTRONICS
ISBN:4789846334/9784789846332
発売日:2019年03月
【内容紹介】
本書はスイッチング電源における回路方式、負帰還技術、電源IC活用のための知識、スイッチング素子となるダイオードとMOSFET、同期整流回路、スナバ回路などにおけるノウハウを余すところなく紹介.電源に関わるすべての設計者をサポートする書籍です.
★目次
●プロローグ スイッチング電源の動作確認
降圧コンバータの動作
肝はPWM…パルス幅変調回路
単純化したモデル回路でスイッチング動作を考える
電圧安定化はPWMによる負帰還
降圧コンバータ…軽負荷時の現象
●第1章 スイッチング電源 回路技術のあらまし
1-1 絶縁型コンバータ 回路のあらまし
1-2 小容量に適した1石の絶縁コンバータ
1-3 中容量をカバーするフォワード・コンバータ
1-4 中・大容量には2石以上の絶縁コンバータ
1-5 従来型…矩形波コンバータの損失を検討する
1-6 高効率・低ノイズに向けて…共振コンバータへの進化
1-7 LC共振のふるまいを解析すると
●第2章 スイッチング電源の負帰還技術
2-1 安定化電源は負帰還増幅回路
2-2 CR回路でゲイン-位相特性を調整する
2-3 スイッチング電源の安定性を確認するには
2-4 安定なスイッチング電源を設計するには
2-5 降圧コンバータの実際の特性を確認すると
●第3章 スイッチング電源用ICの活用技術
3-1 スイッチング電源制御ICのあらまし
3-2 2次側に可変型基準電圧IC TL431を活用する
3-3 設計を簡単にする多様なスイッチング電源用IC
3-4 負荷応答を改善する制御ICのさまざまな工夫
●第4章 パワー・スイッチング素子のあらまし
4-1 スイッチング電源用パワー素子のあらまし
4-2 スイッチング電源用MOSFETのトレンド
4-3 スイッチング電源2次側整流用パワー・ダイオード
●第5章 スイッチング電源のためのMOSFET活用
5-1 MOSFET活用のための基礎知識
5-2 MOSFETを活かすには駆動回路が重要
5-3 もう一つの難題…ハイ・サイド駆動回路
5-4 MOSFETの寄生ダイオードをどう使うか
5-5 素子の高速化に伴うセルフ・ターンONに注意する
○Appendix 降圧コンバータにおけるMOSFETのスイッチング動作
●第6章 MOSFETによる同期整流回路の設計
6-1 同期整流回路とは
6-2 同期整流回路の損失を解析すると
6-3 同期整流回路の構成と応用
●第7章 ノイズ対策に役立つスナバ回路の設計
7-1 サージ・ノイズの発生とスナバの役割
7-2 実用コンバータにおけるスナバの設計
7-3 ダイオード・スナバには低速リカバリ・ダイオードが効果的
※本データはこの商品が発売された時点の情報です。


