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ハイ・パフォーマンス理論 競技場に立つ前に知っておきたい「からだ」のこと/中野崇

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中野崇
晶文社
ISBN:4794974418/9784794974419
発売日:2024年11月



【内容紹介】
〈SNS総フォロワー数28万人〉が注目するトレーナーが
スポーツ業界に激震を呼び起こす「構造革命」!
世界基準「デファクトスタンダード」で勝ち抜くために、
"高重心化"ボディを手に入れろ!

日本人が親しんだ「腰肚「コシ/ハラ」文化」からの
脱却を加速させる、圧倒的な理論とトレーニング法を
図解入りで完全解説。
あらゆる競技の捉え方を一変させる驚愕のQ&A!

▼競技構造×運動構造×身体構造
三つの「理解の掛け算」でトレーニングを加速させろ!

1 すべての競技は異なった原則で設計されている。
2 よってそれぞれの競技において、適切なトレーニングを
しなくては意味がない。
3 どのようなトレーニングが適切なのかは、その競技がどういう
構造(設計)でできているか、見極める必要がある。

・高重心競技か、 ・対人競技か、 ・対人競技の中で
低重心競技か 非対人競技か 接触アリかナシか
→「高重心競技」―→「対人競技」―→「対人競技の中で接触アリ」
「非対人競技」 「対人競技の中で接触ナシ」

→「低重心競技」―→「対人競技」―→「対人競技の中で接触アリ」
「非対人競技」 「対人競技の中で接触ナシ」

4 一方、どの競技でも共通で「絶対に力を入れるべき部位」と
「絶対に力を入れてはならない部位」が存在する。
5 トレーニングにおいては「4」の原則を徹底したうえで、それぞれの
競技特有のトレーニングを行う。

「目次」
1 「パフォーマンス向上の構造」を考える
2 競技構造を考える
3 トレーニングの三階層
4 競技を思考する
5 対人競技特有の身体操作スキル
6 力を入れるべき部位・力を抜くべき部位について
実践編 身体操作トレーニング
「合計27セットのトレーニングを詳説」

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

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