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桃山・江戸時代初期の大大名の茶の湯/矢部誠一郎
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- 商品情報
- レビュー
矢部誠一郎
宮帯出版社
ISBN:480160059X/9784801600591
発売日:2017年04月
【内容紹介】
茶の湯は有力大名にどのように浸透したか?
豊臣期は、千利休が秀吉の茶堂となり、社交ツールとして茶の湯文化が発達、数多くの武将茶人が生まれた時代だった。本書では、これまで研究が少なかった島津義弘、毛利輝元、蜂須賀家政、前田利家・利長、伊達政宗、佐竹義宣の諸大名について、利休・織部らとの茶の湯.交流の実際から、江戸初期の薩摩・長州・徳島・加賀・仙台・秋田藩での茶の湯振興に至るまでを論考する。
宮帯出版社
ISBN:480160059X/9784801600591
発売日:2017年04月
【内容紹介】
茶の湯は有力大名にどのように浸透したか?
豊臣期は、千利休が秀吉の茶堂となり、社交ツールとして茶の湯文化が発達、数多くの武将茶人が生まれた時代だった。本書では、これまで研究が少なかった島津義弘、毛利輝元、蜂須賀家政、前田利家・利長、伊達政宗、佐竹義宣の諸大名について、利休・織部らとの茶の湯.交流の実際から、江戸初期の薩摩・長州・徳島・加賀・仙台・秋田藩での茶の湯振興に至るまでを論考する。
※本データはこの商品が発売された時点の情報です。


