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露日衝突1904 その原因と問題/朝河貫一/辻元よしふみ初訳安藤智重
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- 商品情報
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朝河貫一辻元よしふみ初訳安藤智重
イカロス出版
ISBN:480221667X/9784802216678
発売日:2025年09月
※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。
【内容紹介】
1904年、日露戦争のさなか。アメリカで“キリスト教国ロシア”を支持する世論が優勢な中、30歳の日本人学者・朝河貫一博士(当時、ダートマス大学講師)が著したのが、本書の原著『The Russo‐Japanese Conflict Its Causes and Issues』である。朝河博士は米国各地で講演し、この著作を通してアメリカの世論を日本支持へと転換させた。本書が書かれたのは120年前だが、ロシアが領土拡大を試みる構図は、現代の国際情勢と重なる。日露戦争が「遠い昔の出来事」ではないことを、私たちに教えてくれる。
イカロス出版
ISBN:480221667X/9784802216678
発売日:2025年09月
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【内容紹介】
1904年、日露戦争のさなか。アメリカで“キリスト教国ロシア”を支持する世論が優勢な中、30歳の日本人学者・朝河貫一博士(当時、ダートマス大学講師)が著したのが、本書の原著『The Russo‐Japanese Conflict Its Causes and Issues』である。朝河博士は米国各地で講演し、この著作を通してアメリカの世論を日本支持へと転換させた。本書が書かれたのは120年前だが、ロシアが領土拡大を試みる構図は、現代の国際情勢と重なる。日露戦争が「遠い昔の出来事」ではないことを、私たちに教えてくれる。
※本データはこの商品が発売された時点の情報です。




