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父と娘ときどき母の認知症日記 気持ちを伝え合う長谷川和夫最期の日々/南高まり

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南高まり
中央法規出版
ISBN:4824302625/9784824302625
発売日:2025年06月



※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。

【内容紹介】
★日本で一番有名な認知症専門医が最期に伝えたかったこと★

医師として長谷川式認知症スケールを開発し、患者と向き合うだけでなく、正しい認知症ケアが広まるためにパーソン・センタード・ケアの普及・啓発・教育にも尽力し、自身が認知症になってからはそれを公表し、当事者が感じる「壁」をなくすために声を届け続け、92歳で人生の幕を閉じた長谷川和夫先生。
父が体に不安を覚え始めた80歳ごろから全ての講演会に帯同し、父の意志を一番身近で感じ、支え続けた長女・南高まり。
本書は、前作の『父と娘の認知症日記』の続編として、長女・まりが父との最期の1年を温かいタッチの日記で伝えるエッセイです。看取りやその後の母とのかかわりにも触れました。認知症とともに、最期まで自分の意志で、心豊かに生き抜いた長谷川和夫先生の思いを詰め込んだ1冊。

【主な目次】
第1章 父と娘の最期の1年~自分の意志で生き抜いた父~
第2章 父と娘ときどき母の認知症日記
第3章 認知症の人と絆を育くむヒント~父とのかかわりのなかで考えたこと~
1 これまでの暮らしの絆を守る
2 認知症の人の想いを受け止める
3 医療や介護サービスに望むこと
遺言 私の今、思っている一番大切な事 長谷川和夫

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

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