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感染症
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文光堂
非腫瘍性疾患病理アトラス
ISBN:4830607017/9784830607011
発売日:2026年01月
※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。
【内容紹介】
【感染症病理のエッセンスが詰まった決定版アトラス!】
感染症の病理診断とは病原体の診断であり、そのために知っておかなければならないことも多い.
本書では、総論的なこととして、感染症の病理診断の考え方や生体反応、感染防護などの基本事項を取り上げ、各論では、代表的な感染性疾患から、まれではあるが特徴的な疾患、新たに概念が確立した疾患、さらに腫瘍性病変の下地としての感染症まで、今、知っておきたい感染症を豊富な写真とともに取り上げた.日々の病理診断にも知識の整理も役立つ一冊.
≪主要目次≫
総論
I.感染症診療における臨床推論
II.感染症診療における病理の役割
III.感染症病理診断の考え方
IV.病原微生物と生体反応
1.病原体に対する生体反応の形態的な現れ方
2.ウイルス
3.細菌 その他
V.感染症病理診断のための検体取扱と感染予防策
1.細胞診検体、組織診検体
2.剖検
3.感染性検体の保管と輸送
各論
I.心血管
1.心筋炎
コラム オズウイルス心筋炎
2.感染性心内膜炎
3.感染性大動脈瘤
II.頭頸部
1.ヒトパピローマウイルス(HPV)と中咽頭癌
2.Epstein-Barrウイルス(EBV)と上咽頭癌・リンパ腫
III.呼吸器
1.細菌性肺炎
2.結核症
3.非結核性抗酸菌症 その他
IV.消化管
1.Helicobacter pyloriと胃MALTリンパ腫 ヘリコバクター属菌と胃病変
2.Epstein-Barrウイルス(EBV)と胃癌
3.胃のアニサキス症 その他
V.肝胆道
1.肝炎ウイルスと肝細胞癌
2.日本住血吸虫症 その他
VI.生殖器
1.妊娠関連感染症
2.ヒトパピローマウイルス(HPV)と子宮頸癌 その他
コラム 先天性ジカウイルス感染症
VII.皮膚
1.皮膚結核
2.皮膚真菌症 その他
VIII.骨・関節
1.化膿性・結核性骨髄炎および関節炎
IX.中枢神経
1.プリオン病・進行性多巣性白質脳症(PML)・亜急性硬化性全脳炎(SSPE)
2.トキソプラズマ症 その他
X.リンパ・造血器系
1.Epstein-Barrウイルス(EBV)と血液腫瘍
2.ヒトT細胞白血病ウイルス1型(HTLV-I)と成人T細胞白血病/リンパ腫(ATLL) その他
?.全身感染症
A.ウイルス感染症
1.COVID19
2.インフルエンザウイルス その他
コラム ウイルス性出血熱
B.免疫不全状態における感染症・腫瘍と病理診断
1.ヒト免疫不全ウイルス(HIV)感染症
(1)病理学的特徴
(2)疫学および治療の変遷
2.免疫抑制療法 その他
C.その他の感染症一般と病理診断の関わり
非腫瘍性疾患病理アトラス
ISBN:4830607017/9784830607011
発売日:2026年01月
※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。
【内容紹介】
【感染症病理のエッセンスが詰まった決定版アトラス!】
感染症の病理診断とは病原体の診断であり、そのために知っておかなければならないことも多い.
本書では、総論的なこととして、感染症の病理診断の考え方や生体反応、感染防護などの基本事項を取り上げ、各論では、代表的な感染性疾患から、まれではあるが特徴的な疾患、新たに概念が確立した疾患、さらに腫瘍性病変の下地としての感染症まで、今、知っておきたい感染症を豊富な写真とともに取り上げた.日々の病理診断にも知識の整理も役立つ一冊.
≪主要目次≫
総論
I.感染症診療における臨床推論
II.感染症診療における病理の役割
III.感染症病理診断の考え方
IV.病原微生物と生体反応
1.病原体に対する生体反応の形態的な現れ方
2.ウイルス
3.細菌 その他
V.感染症病理診断のための検体取扱と感染予防策
1.細胞診検体、組織診検体
2.剖検
3.感染性検体の保管と輸送
各論
I.心血管
1.心筋炎
コラム オズウイルス心筋炎
2.感染性心内膜炎
3.感染性大動脈瘤
II.頭頸部
1.ヒトパピローマウイルス(HPV)と中咽頭癌
2.Epstein-Barrウイルス(EBV)と上咽頭癌・リンパ腫
III.呼吸器
1.細菌性肺炎
2.結核症
3.非結核性抗酸菌症 その他
IV.消化管
1.Helicobacter pyloriと胃MALTリンパ腫 ヘリコバクター属菌と胃病変
2.Epstein-Barrウイルス(EBV)と胃癌
3.胃のアニサキス症 その他
V.肝胆道
1.肝炎ウイルスと肝細胞癌
2.日本住血吸虫症 その他
VI.生殖器
1.妊娠関連感染症
2.ヒトパピローマウイルス(HPV)と子宮頸癌 その他
コラム 先天性ジカウイルス感染症
VII.皮膚
1.皮膚結核
2.皮膚真菌症 その他
VIII.骨・関節
1.化膿性・結核性骨髄炎および関節炎
IX.中枢神経
1.プリオン病・進行性多巣性白質脳症(PML)・亜急性硬化性全脳炎(SSPE)
2.トキソプラズマ症 その他
X.リンパ・造血器系
1.Epstein-Barrウイルス(EBV)と血液腫瘍
2.ヒトT細胞白血病ウイルス1型(HTLV-I)と成人T細胞白血病/リンパ腫(ATLL) その他
?.全身感染症
A.ウイルス感染症
1.COVID19
2.インフルエンザウイルス その他
コラム ウイルス性出血熱
B.免疫不全状態における感染症・腫瘍と病理診断
1.ヒト免疫不全ウイルス(HIV)感染症
(1)病理学的特徴
(2)疫学および治療の変遷
2.免疫抑制療法 その他
C.その他の感染症一般と病理診断の関わり
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