1/8
時点_ポイント最大11倍
Underwater消化器内視鏡/竹内洋司/山階武/山崎泰史
販売価格
8,800
円 (税込)
送料無料
- 出荷目安:
- 1~3日で発送予定
たまるdポイント(通常) 80
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大10倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
竹内洋司山階武山崎泰史
文光堂
ISBN:4830621257/9784830621253
発売日:2025年10月
※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。
【内容紹介】
【ようこそ、Underwater消化器内視鏡の世界へ! Underwater手技を始めたい、そして極めたい貴方に、さまざまな手技を動画付きで解説!】
進化を続けるUnderwater(浸水下)内視鏡のさまざまな手技について、豊富な写真とWEB動画を通して学べる一冊.
I章 "Underwater"の基礎知識では、手技の適応やデバイス選択のコツなど押さえておきたい基本を、II章 "Underwater"ベーシックでは重要な基本手技を、III章 "Underwater"アドバンスではより応用的な手技を取り上げている.Columnでは知っておきたい理論やテクニックを解説.
大腸・十二指腸病変に対するUnderwater EMR/ESDの手技を中心に取り上げ、Gel immersion EMR/ESDはもちろん、Underwaterでの内視鏡挿入や観察、EUS、バルーン内視鏡など関連手技も網羅しており、まさにUnderwater内視鏡の全体像を掴み、その実践を支える一冊.
これからUnderwater手技を始めようと考えている医師、さらに応用的な手技を習得したい内視鏡医も必読.
≪主要目次≫
Introduction
Underwater内視鏡 消化器内視鏡の新たな潮流
I章 “Underwater”の基礎知識
1 Underwater内視鏡の原理
2 Underwater手技の適応
3 Underwater内視鏡でのデバイス選択
Column Underwater EMRの高周波設定
4 Underwater内視鏡の周術期管理
II章 “Underwater”ベーシック
1 Underwater観察・診断
2 消化管EUSにおけるUnderwaterテクニック
3 Underwaterでの大腸内視鏡挿入─浸水法─
4 大腸病変(10~20mm)に対するUnderwater EMR
Column Modified Underwater EMR
5 大腸病変(≧20mm)に対するUnderwater EMR
Column ヨーロッパにおけるUnderwater EMRの現状と課題 ほか
III章 “Underwater”アドバンス
1 大腸遺残再発病変に対するUnderwater EMR
2 虫垂開口部病変に対するUnderwater EMR
3 回腸末端病変に対するUnderwater EMR
Column 大腸憩室内病変に対するUnderwater EMR
4 潰瘍性大腸炎罹患範囲内の散発性腫瘍に対するUnderwater EMR
Column 大腸病変に対するTip-in Underwater EMR
5 大腸病変に対するUnderwater Injection EMR ほか
付録 エビデンスから読み解くUnderwater内視鏡
索引
文光堂
ISBN:4830621257/9784830621253
発売日:2025年10月
※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。
【内容紹介】
【ようこそ、Underwater消化器内視鏡の世界へ! Underwater手技を始めたい、そして極めたい貴方に、さまざまな手技を動画付きで解説!】
進化を続けるUnderwater(浸水下)内視鏡のさまざまな手技について、豊富な写真とWEB動画を通して学べる一冊.
I章 "Underwater"の基礎知識では、手技の適応やデバイス選択のコツなど押さえておきたい基本を、II章 "Underwater"ベーシックでは重要な基本手技を、III章 "Underwater"アドバンスではより応用的な手技を取り上げている.Columnでは知っておきたい理論やテクニックを解説.
大腸・十二指腸病変に対するUnderwater EMR/ESDの手技を中心に取り上げ、Gel immersion EMR/ESDはもちろん、Underwaterでの内視鏡挿入や観察、EUS、バルーン内視鏡など関連手技も網羅しており、まさにUnderwater内視鏡の全体像を掴み、その実践を支える一冊.
これからUnderwater手技を始めようと考えている医師、さらに応用的な手技を習得したい内視鏡医も必読.
≪主要目次≫
Introduction
Underwater内視鏡 消化器内視鏡の新たな潮流
I章 “Underwater”の基礎知識
1 Underwater内視鏡の原理
2 Underwater手技の適応
3 Underwater内視鏡でのデバイス選択
Column Underwater EMRの高周波設定
4 Underwater内視鏡の周術期管理
II章 “Underwater”ベーシック
1 Underwater観察・診断
2 消化管EUSにおけるUnderwaterテクニック
3 Underwaterでの大腸内視鏡挿入─浸水法─
4 大腸病変(10~20mm)に対するUnderwater EMR
Column Modified Underwater EMR
5 大腸病変(≧20mm)に対するUnderwater EMR
Column ヨーロッパにおけるUnderwater EMRの現状と課題 ほか
III章 “Underwater”アドバンス
1 大腸遺残再発病変に対するUnderwater EMR
2 虫垂開口部病変に対するUnderwater EMR
3 回腸末端病変に対するUnderwater EMR
Column 大腸憩室内病変に対するUnderwater EMR
4 潰瘍性大腸炎罹患範囲内の散発性腫瘍に対するUnderwater EMR
Column 大腸病変に対するTip-in Underwater EMR
5 大腸病変に対するUnderwater Injection EMR ほか
付録 エビデンスから読み解くUnderwater内視鏡
索引
※本データはこの商品が発売された時点の情報です。


