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多言語社会ルクセンブルクの国民意識と言語 第二次世界大戦後から1984年の言語法、そして現代/小川敦
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- 商品情報
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小川敦
大阪大学出版会
ISBN:4872594800/9784872594805
発売日:2015年02月
【内容紹介】
第二次世界大戦後から1984年の言語法制定に至るまでに焦点を絞り、公用語としてのドイツ語、フランス語に対して、ドイツ語の方言であった土着語が国民意識の醸成とともに整備され、公用語「ルクセンブルク語」となった歴史を分析する.言語イデオロギー・言語意識はどのようにして言説化され、政治化され、制度面に反映されたのか、また単一言語主義と多言語主義がどのように対立・融合したのかを明らかにする.
大阪大学出版会
ISBN:4872594800/9784872594805
発売日:2015年02月
【内容紹介】
第二次世界大戦後から1984年の言語法制定に至るまでに焦点を絞り、公用語としてのドイツ語、フランス語に対して、ドイツ語の方言であった土着語が国民意識の醸成とともに整備され、公用語「ルクセンブルク語」となった歴史を分析する.言語イデオロギー・言語意識はどのようにして言説化され、政治化され、制度面に反映されたのか、また単一言語主義と多言語主義がどのように対立・融合したのかを明らかにする.
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