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マルクスの利子生み資本論 4/大谷禎之介
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- 商品情報
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大谷禎之介
桜井書店
ISBN:4905261325/9784905261322
発売日:2016年06月
※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。
【内容紹介】
『資本論』第3部エンゲルス版第33~36章に使われた草稿部分を取り扱うこの巻では、まず、「混乱」と題された、各種文献からの抜粋ノートを見る。マルクスはここで、理論的把握の欠落がもたらす諸概念の無区別と混同を衝き、貨幣市場の当事者と経済学者のてんやわんやを嗤う。続いて、信用システムが最終的には貨幣システムから離れられないことを論じ、利子生み資本の理論的分析を終える。最後に、利子生み資本と信用制度とを歴史のなかに位置づける。
桜井書店
ISBN:4905261325/9784905261322
発売日:2016年06月
※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。
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『資本論』第3部エンゲルス版第33~36章に使われた草稿部分を取り扱うこの巻では、まず、「混乱」と題された、各種文献からの抜粋ノートを見る。マルクスはここで、理論的把握の欠落がもたらす諸概念の無区別と混同を衝き、貨幣市場の当事者と経済学者のてんやわんやを嗤う。続いて、信用システムが最終的には貨幣システムから離れられないことを論じ、利子生み資本の理論的分析を終える。最後に、利子生み資本と信用制度とを歴史のなかに位置づける。
※本データはこの商品が発売された時点の情報です。




