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季刊経済理論 第56巻第1号(2019年4月)/経済理論学会
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経済理論学会
経済理論学会事務局
ISBN:4905261929/9784905261926
発売日:2019年04月
【内容紹介】
世界金融危機から10年、日本が本格的デフレ不況に突入して20年という節目を迎え、あらためて現代資本主義のこれまでとこれからの「転換」を考究する。
グローバル化による競争圧力、労働市場など社会の全構造に及ぶ新自由主義的改革、そして特に日本の場合は長期の不況の結果、現代の資本主義が労働者階級の生活に対してどのような破壊的な影響をもたらしているのか。それが世界資本主義のどのような構造からもたらされているものなのか。階級概念や現代資本主義の本質把握などをめぐる議論を提起する。
経済理論学会事務局
ISBN:4905261929/9784905261926
発売日:2019年04月
【内容紹介】
世界金融危機から10年、日本が本格的デフレ不況に突入して20年という節目を迎え、あらためて現代資本主義のこれまでとこれからの「転換」を考究する。
グローバル化による競争圧力、労働市場など社会の全構造に及ぶ新自由主義的改革、そして特に日本の場合は長期の不況の結果、現代の資本主義が労働者階級の生活に対してどのような破壊的な影響をもたらしているのか。それが世界資本主義のどのような構造からもたらされているものなのか。階級概念や現代資本主義の本質把握などをめぐる議論を提起する。
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