1/15
時点_ポイント最大9倍
熊本藩の社会と文化 「八代古文書の会会報」1~50号合冊/蓑田勝彦
販売価格
6,600
円 (税込)
送料無料
- 出荷目安:
- 1~3日で発送予定
たまるdポイント(通常) 60
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大8倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
蓑田勝彦
八代古文書の会
ISBN:4906897231/9784906897230
発売日:2015年02月
【内容紹介】
江戸時代の熊本では、「富講」=宝くじが大流行!藤崎宮など領内各地で富講が興行され、一等は1000両、今でいえば1千万円以上の賞金が出されていた!熊本藩で行われた銭貨を「匁」単位であらわすナゾの通貨制度=「銭匁勘定」を初めて解明!江戸時代の武士の身分は、基本的に知行取・中小姓・軽輩の三つに分けられていたことが判明…。多くの“めがね橋”を造った名工=岩永三五郎が最後にかけた“めがね橋”は、万葉集で知られる和歌の浦(和歌山市)の「不老橋」だった!藩の筆頭家老で知行3万石、八代の殿様=松井章之の自筆の江戸旅行日記をそのまま紹介、江戸で生活した住居の図面の掲載。
八代古文書の会
ISBN:4906897231/9784906897230
発売日:2015年02月
【内容紹介】
江戸時代の熊本では、「富講」=宝くじが大流行!藤崎宮など領内各地で富講が興行され、一等は1000両、今でいえば1千万円以上の賞金が出されていた!熊本藩で行われた銭貨を「匁」単位であらわすナゾの通貨制度=「銭匁勘定」を初めて解明!江戸時代の武士の身分は、基本的に知行取・中小姓・軽輩の三つに分けられていたことが判明…。多くの“めがね橋”を造った名工=岩永三五郎が最後にかけた“めがね橋”は、万葉集で知られる和歌の浦(和歌山市)の「不老橋」だった!藩の筆頭家老で知行3万石、八代の殿様=松井章之の自筆の江戸旅行日記をそのまま紹介、江戸で生活した住居の図面の掲載。
※本データはこの商品が発売された時点の情報です。


