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わたつみの雄・阿曇族/示車右甫
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示車右甫
花乱社
ISBN:4910038442/9784910038445
発売日:2021年12月
【内容紹介】
建武中元2年(西暦57)、倭奴国王綿積氏は
後漢に奉貢朝賀し、光武帝は印綬を賜った。
即ち「漢は奴国王に委ねる」と──
海神・綿津見命を祖とする阿曇族。履中期の阿曇浜子、百済へ派遣された阿曇比羅夫、天智天皇期の阿曇頬垂など、代々古代史に勇名を馳せた阿曇氏であるが、白村江での大敗を最後に『日本書紀』からその名を消し、志賀島北部の山嶺に沖津宮を築きわたつみ三神を祀った。
史料に残る阿曇族の痕跡を現代までたどる
花乱社
ISBN:4910038442/9784910038445
発売日:2021年12月
【内容紹介】
建武中元2年(西暦57)、倭奴国王綿積氏は
後漢に奉貢朝賀し、光武帝は印綬を賜った。
即ち「漢は奴国王に委ねる」と──
海神・綿津見命を祖とする阿曇族。履中期の阿曇浜子、百済へ派遣された阿曇比羅夫、天智天皇期の阿曇頬垂など、代々古代史に勇名を馳せた阿曇氏であるが、白村江での大敗を最後に『日本書紀』からその名を消し、志賀島北部の山嶺に沖津宮を築きわたつみ三神を祀った。
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