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「支援をしない」と言いながら「支援」を考えてみる/宮田隼

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宮田隼
フェミックス
ISBN:4910420347/9784910420349
発売日:2025年05月



※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。

【内容紹介】
「誰でも来ていいよ」と一軒家を開放して、コミュニティハウス「ひとのま」をはじめて14年。特に「何かする」ことを求めていない場所。支援機関でもなく、お悩み相談所でもない。ただ家を開けて、そこにいる「ひとりの人間」として出会い、話を聞いて、困りごとがあれば手伝えることを手伝うよ、というスタンス。
ひとのまという場所に集う人たち、寄せられるいろんな困りごと、そんなひとのまの〈日常〉を綴りました。

西野博之さん(認定NPO法人フリースペースたまりば・理事長)推薦
「ひとのまに行って、居心地の良さと開放感っていうのかな、そういうものを感じた。(中略)ここなら生きていくヒントが見つかるんじゃないかな。この場のあり方をOKとする人たちの覚悟と、それを面白い、大事だと思って守ろうとする人たちの思いで成り立つ、奇跡のような空間だと思ったよ。」(本書「3章 西野博之さん×宮田隼の対談」より抜粋)

ひとのまの日々・エビソードを描いた39の物語のほか、鼎談、対談を収録しました。
鼎談 岡本溢子さん(コミュニティカフェさくら茶屋にししば)×西川 正さん(コミュニティワーカー)×宮田 隼
「リスクを引き受けながら大切にしたいこと~自分たちの「日常」と「居場所」を取り戻す」
対談 西野博之さん(フリースペースたまりば)×宮田 隼
「生きる」ということを考える~ 居場所の力(場とつながりがあること)

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

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